ボランティア・NPO・市民活動を応援する情報誌
『ネットワーク』のご紹介
●『ネットワーク』は、ボランティア・市民活動・NPOを応援する情報誌。
ボランティア・市民活動・NPOをとおして
ききたかったこと、いいたかったこと
でも、ちょっとためらっていたこと
それを伝える情報誌です
●「オピニオン」「意見交換」「ノウハウ」「現場からの発信」「歴史」「ちょっと息抜き」など
毎号、たくさんの情報が手に入ります
特集
ボランティア・NPO・市民活動が今一番知りたいこと・伝えたいことを深く掘り下げます。
ボランティアなひと
みかた・いきかた・考えかたがボランティアな「ひと」を毎号紹介します。
読者アンケート
「ボランティア・NPOを、みんなどう思ってるの?」そぼくなおギモンをみんなで語りあうスペースです。
ききマネ 〜 みんなでききあうNPOマネジメント
NPO・市民活動団体のマネジメント、疑問・難問をみんなでききあって答えをさがすページです。
NPO百花繚乱
話題のNPO、ちょっとユニークなNPO、毎回いろいろなNPOとそこで行動する人をご紹介します。
こんにちはボランティア! 世界をはっぴいにする人びと
世界をはっぴいにする人びとの海外レポート。ここから世界のボランティアが見えます。
助成金 サポート&レポート
毎号、助成団体の担当者と実際に助成を受けた団体の事例をご紹介します。
おいしんボラ ばんざい!!
おいしくてスローな時間が流れるボランティア・NPOが開店する喫茶店・レストランを紹介します。
●編集方針
- 現代におけるさまざまな社会的課題にとりくむボランティア活動や市民活動をとおして、コミュニティの現状と将来について考えます。
- さまざまなネットワーキングをとおして、地域や人との課題を掘り下げながら、人びととコミュニティのつながりのあり方を考えます。
- 現場からの活動紹介や活動報告をとおして読者との課題を共有しながら、多様性を認めあう、双方向のつながりをもったネットワークが創造される誌面づくりをめざします。
- ボランティア・市民活動に関する政策や歴史、海外の動向、活動やマネジメントついての相談事例のほか、顕在化しにくい情報や課題、また活動に役立つと思われる身近な情報を伝えながら、多様な話題を提供する誌面をめざします。
- 市民発・当事者発・コミュニティ発のオピニオン誌として、読者からの意見や批判を受けとめながら、誌面をとおして積極的・建設的に論じあうことを心がけます。
『ネットワーク』 編集委員 (編集懇談会メンバー)
※五十音順
阿部陽一郎さん (中央共同募金会)
五十嵐美奈さん (興望館)
黒川京子さん (東京社会福祉士会)
鈴木訪子さん (荒川区社会福祉協議会)
須田木綿子さん (東洋大学社会学部教授)
服部篤子さん (社会起業家研究ネットワーク)
浜田忠久さん (市民コンピュータコミュニケーション研究会)
三澤 了 さん (DPI日本会議)
藤林 泰 さん (埼玉大学共生社会研究センター)
まつばらけいさん (フリーライター)
山口郁子さん (中央労働金庫営業推進部)
渡戸一郎さん (明星大学人文学部教授)
●体裁、発行間隔、価額など
A4版・40ページ、毎年1・3・5・7・9・11月発行、年間購読料3,600円(1部600円)。
●ご購入は
定期購読をおすすめします。こちらのページからお申し込みください。
東京ボランティア・市民活動センターにて販売しています。郵送の場合は、送料をご負担くださいますようお願いいたします。(定期購読お申し込みの場合、送料は無料です)