ボラ市民ウェブ
ボランティア募集

【Graduce】
ほっと女子会~女性の「生きづらさ」について話してみませんか?~

  • 「1日だけ参加」も可
  • 土日参加可
  • 1時間~可
  • 初心者歓迎
  • 見学・体験歓迎
  • 話し相手・傾聴
受付は終了しました
 

ID:45215

※この情報の内容は受付を終了しています。連絡先など変更されている場合がありますのでご注意ください。

キーワード:
DVうつアダルトチルドレン女性生きづらさ
活動テーマ:
相談・カウンセリング 、 人権・平和 、 ボランティア・NPO支援 、 不登校・ひきこもり 、 LGBT・セクシュアルマイノリティ 、 貧困・路上生活 、 いじめ・暴力・被害
団体名:
Graduce

趣旨

「生きづらい」と感じている。でも、友達や家族など身近な人には話しづらい。誰にも話せず、一人で悩んでいる。異性がいる場所では少し話しづらい、、、。

一人で抱え込まずに私たちと話してみませんか?

「生きづらさ」について取り組んでいる団体、Graduce初の女子会です。

同姓だから話しやすいこと、安心しやすいことがあると思います。

あなたの「生きづらさ」を話してみませんか?

今回は「ほっと女子会」ということで、お茶とお菓子を用意しています。

ほっとするお菓子、「ホワイトフォンデュ」と「チョコレートフォンデュ」を食べながら、ゆっくりお話ができたらなと思います。

初めて参加する方も一人での参加も大歓迎です。

Graduceのイベントにご参加頂いた方の大半は、初めての人でお一人でいらっしゃいます。

お気軽にご参加ください。

主要項目

開催日

2019年2月16日(土)


13:30~16:30

地域

新宿区

場所

ラインビルド新宿御苑
〒1600004 東京都 新宿区 四谷 4丁目27-6
新宿御苑前駅 / 徒歩2分
新宿駅 / 徒歩15分

対象

・生きづらいと感じている女性
・生きづらさに関心のある女性
・誰にも悩みが話せず、誰かに聞いてほしい女性

申込み締切

2019年2月16日(土)

申込み方法・備考

下記のメールにお名前と「参加します」とご連絡ください。

宛先: gradation.duce@gmail.com

当日参加も大歓迎です!
また途中入室・途中退室も大丈夫です。

もしご連絡が難しい場合は、直接お越しください。

内容

イベントの内容

「生きづらい」と感じていること。誰に言えばいいのかわからないこと。それでも1人で抱えているのは辛いこと。

私たちと一緒に話しませんか?

自分の思いを知り、話すことで気持ちが軽くなるかもしれません。

女性同士だから話しやすいこと、共感できること。ほっと女子会でお茶をしながらお話しましょう。

あなたの思いをお聞かせください。

〈ポイント!〉

Graduceの女性メンバーは、ワークショップ等で様々な方とお話ししているメンバーです。

柔らかい雰囲気でお迎えします。

また「生きづらさ」を抱えている当事者でもあり、悩みや不安を真剣に話を聞きます。

悩みや不安、感じていることをそのままお聞かせください。

Graduceの紹介

Graduceは2016年8月に産声をあげた新米団体です。

メンバーは学生・社会人を問わず、20~30代を中心に9名体制で活動しています。

メンバーのプロフィールはHPをご覧ください。

この情報に関するお問い合わせ

宛先: gradation.duce@gmail.com

担当:江畑までご連絡ください。

団体紹介
団体名称 : Graduce
団体紹介
団体名称 : Graduce
団体名称 : Graduce
★Graduceの紹介★
Graduceは2016年8月立ち上がった新米団体です。
メンバーは学生・社会人を問わず、20~30代を中心に9名体制で活動しています。

★活動内容★
「参加メンバーの体験をシェアするワークショップ」
具体的には…
・生きづらさを感じた瞬間について、感情、原因、解決策をポストイットと模造紙を使って話し合う
・自分の人生に影響を与えた本の紹介をし合う
・Graduceメンバーと参加者で山に登り、心も体もリフレッシュする

★代表が活動を始めようと思ったきっかけ★ 
私自身の経験がきっかけです。16歳の時、入学3ヶ月で高校を中退し、その後約1年間引きこもり
を経験しました。
高校認定試験に合格し、なんとか大学に入学した私は、国内外問わずボランティア活動
に情熱を注ぎました。素敵な仲間に恵まれ、暗黒時代を忘れかけていました。
しかしどこかで、「生きづらさ」を感じて過ごしていました。
その原因を追求していく時に助けになったのが、「想いを言葉にすること」です。
自分がその時に感じていることを正直に言語化し、他者に共有、フィードバックをもらう。
こうすることで、自分でも気づかなかった自身の感情に気づくことができたのです。
私は、臨床心理士やカウンセラーの資格を持っている専門家ではありません。
今回募集するメンバーにもそのような条件を設けてはいません。
何となく感じる閉塞感、モヤモヤとした気持ちを抱えている方。
それをぜひシェアする経験をしてみませんか?
きっと心が軽くなるはずです。