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ボランティア募集

【日本財団CANPANプロジェクト】
日本財団CANPAN・NPOフォーラム
寄付白書2017からの学びを持ち寄る会

  • 「1日だけ参加」も可
  • 午後6時以降可
  • 初心者歓迎
掲載期限 : 2018年1月30日(火)
 

ID:42774
キーワード:
活動テーマ:
ボランティア・NPO支援
団体名:
日本財団CANPANプロジェクト

趣旨

寄付白書2017から、学びを得る。

個人の学びを持ち寄り、参加者で共有する。

その学びを団体でどう実践するのか?

独立系ファンドレイザーの雄・宮本聡さんをゲストにお招きし、日本で唯一人のキフクリエイターの山田泰久がナビゲートします。

主要項目

開催日

2018年1月30日(火)


19:00~21:00(開場18:45)

場所

場所:日本財団ビル2階会議室1・2
https://www.nippon-foundation.or.jp/who/about/access/

対象

対象:ファンドレイジングに興味関心がある方ならどなたでも
定員:30名

申込み方法・備考

参加費:1,000円(事前決済・キャンセル不可)
主催:日本財団CANPANプロジェクト

★★★お申込みはこちら★★★
http://canpan20180130.peatix.com
※お申し込み後、Peatixからメールが届きますので、必ず確認してください。
※事前決済のキャンセルは受け付けておりませんのであらかじめご了承ください。

内容

寄付白書2017を事前に読むこと

読書会の課題を事前に提出すること

■寄付白書を読んで、参考になったことは?
■なぜ、それが参考になったのか?
■その学びをこれからの活動にどう活かすか?

★事前課題は、以下のフォームよりご入力ください。

締め切り:2018年1月30日(火)17:00
https://goo.gl/forms/52mDwDVe3YLz1x1W2

★当日17時までに事前課題をご提出いただけない場合は、オブザーバー参加となります。

※グループディスカッションに参加できませんので、あらかじめご了承ください。

<持ち物>

事前課題(プリントアウトしたもの、もしくは表示できるPC等)

寄付白書2017

<スケジュール>

19:00 オープニング

  ・趣旨説明
  ・自己紹介

19:15 宮本さんに質問です!

  長年寄付白書を読み込んでいる宮本さんなら、
  「寄付白書2017」をどう読む?どう活用しますか? 
  ゲストスピーカー:宮本聡さん(ファンドレイザー)

19:45 グループディスカッション

  ナビゲーター:山田泰久 a.k.a キフクリエイター
  ・グループになって、事前課題を発表、共有
  ・この学びを、団体で、自分の仕事で、どう活用するか?

20:30 全体での共有

20:55 クロージング

21:00 終了

<寄付白書2017のご紹介>

『寄付白書2017』は、大幅リニューアルを施した前号を踏襲し、ビジュアルを重視した見やすい内容で仕上がっています。目玉は、「寄付を科学する」と「日米英韓4か国比較」の2特集です。行動経済学やNPO研究などの最先端の研究成果と調査データを用いた寄付行動の科学的検証と、既存統計データを用いた寄付市場規模や寄付関連制度などを4か国間で比較した世界と日本の現状が把握できる一冊です。

寄付白書の概要

http://jfra.jp/research

寄付白書の購入

https://www.amazon.co.jp/dp/4907431112

<講師プロフィール>

宮本聡さん

営業コンサルタント/株式会社シティインデックス 海外不動産事業マネージングディレクター/有限会社サン・ユナイティッド 営業担当執行役員/認定特定非営利活動法人ACE 理事/公益財団法人ふじのくに未来財団 理事/一般財団法人村上財団 事務局長 /一般財団法人共益投資基金JAPAN 理事

1972年静岡県(西伊豆)生まれ。鉄道会社、地域金融機関、不動産仲介会社、外資系金融経済情報会社、中間支援NPO、マンションディベロッパー、クラウドファンディング運営会社など、様々な業種での勤務経験を持つフリーランスの営業コンサルタント/ファンドレイジングアドバイザー。数々の商材を自ら販売してきた実績を元に、主に中小企業やNPO/NGOの経営や営業の支援を行う。

この情報に関するお問い合わせ

日本財団CANPANプロジェクト 藤川・山田

E-mail:canpanforum@canpan.jp

お問合せはメールでお願いします。

団体紹介
団体名称 : 日本財団CANPANプロジェクト
特定非営利活動法人CANPANセンターは、2007年7月1日、日本の公益活動に携わる方、またはそれを応援する方に対して、ウェブサイトを使った情報提供およびコミュニケーションをサポートする事業を行い、日本国内の公益活動の活性化に寄与することを目的に設立されました。情報発信支援の他に、低額で利用できるオンライン決済による寄付募集ツールの提供などを通じて市民活動を支援しています。