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今日のトピックス

  • イベント・講座 板橋フォーラム実行委員会 より
    第19回 いたばし協働・市民フォーラム 『コロナの世に、自治体として何ができるか』

    現実問題として、私たちは当面この「withコロナ」の時代を生きていかなければなりません。
    そんな状況にあって、それぞれが手探りで対応・対策をする中、基礎自治体(板橋区)として何かできることはないか。
    ひとり親家庭や一人暮らしの高齢者、子育て世帯や収入激減者などコロナ禍で立往生しているひと等のため
    講ずべき有効的な手立てはないものか。
    2000年の地方分権一括法の施行から20年。今こそ自治体関係者そして私たち一人ひとりが知恵を絞るべき時であり、
    自治体独自の明確な意志と創意工夫が試されているともいえます。

    そこで今回のフォーラムでは、コロナ禍にあたり矢継ぎ早に独自の緊急経済対策を打ち出している新座市の市長、
    板橋区の政策立案の要である政策経営部長、区議会トップでありこの春設置された新型コロナウイルス対策会議を総括する区議会議長、
    ごみ収集等徹底した現場主義からの研究と発信を続ける政治学者をお招きし、現状と課題それぞれの取組み報告に加え、
    コロナという危機に自治体そして私たちはどう立ち向かったらいいのか、自治体独自の政策にもスポットをあてて学び、
    議論してみたいと考えております。

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