ボラ市民ウェブ

これまでの「今日のトピックス」

2020年8月14日のトピックス

2020年8月13日のトピックス

2020年8月12日のトピックス

2020年8月11日のトピックス

2020年8月10日のトピックス

  • 助成金
    休眠預金を活用した新型コロナウィルス対策 緊急支援助成

    新型コロナウイルス感染拡大は、緊急事態宣言の発令をはじめ、「三つの密」の回避などの「新しい生活様式」を人々に求めることとなるなど、経済・社会にこれまでにない変化をもたらしています。感染拡大の影響により、新たな生活上の困難を抱える人々が増え、行政が対応困難な社会的課題が増えている一方で、こうした社会的課題解決に取り組む団体においては対面サービスやボランティアの確保や財源確保が困難になるなどの課題に直面しています。行政では対応困難な社会的課題の解決に向けた民間公益活動の停滞は、その対象者の生活や困難な状況に直面している地域社会のみならず、民間公益活動を担う団体の事業継続に大きな影響を与えています。

    新型コロナウイルス感染拡大により深刻化する課題に対して、一般財団法人日本民間公益活動連携機構(以下「JANPIA」という。)が、「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律(平成 28 年法律第 101 号 以下「法」という。)」に基づく指定活用団体として、民間公益活動を行う団体(以下「実行団体」という。)に対して助成を行う資金分配団体の公募を実施した結果、READYFOR株式会社(以下、資金分配団体)が採択されました。実行団体の公募については、以下の要項に沿って実施します。

    ※休眠預金等活用法などの詳細については、内閣府のホームページ(https://www5.cao.go.jp/kyumin_yokin/index.html​)をご覧ください。

2020年8月3日のトピックス

  • ボランティア募集 NPOあなたのいばしょ より
    【コロナ禍支援・急募】チャット相談を中心に孤独対策を行うボランティア相談員募集

    「あなたのいばしょ」は望まない孤独を根絶する事を目的とした、24時間365日、年齢や性別を問わず誰でも無料・匿名で相談できる厚生労働省の登録窓口です。世界中にいるボランティアのいばしょカウンセラーによって支えられています。相談経験がない方にも充実した研修と支援制度(無料)があるのでご安心ください。

2020年7月24日のトピックス

2020年7月17日のトピックス

  • 寄付・募金・購入 社会福祉法人 中央共同募金会 より
    「令和2年7月3日からの大雨による災害に伴う災害ボランティア・NPO活動サポート募金」(災害ボラサポ・令和2年7月豪雨)へのご支援をお願いします。

    令和2年7月3日以降、九州地方を中心に記録的な大雨となり、河川の堤防決壊等による洪水や土砂崩れ等の災害が発生しています。この災害により亡くなられた方のご冥福を祈るとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

    現在、専門的な技術をもつ被災県内のNPO・ボランティア団体によって支援活動が展開され始めています。
    こうした被災県内のNPO・ボランティア団体自身によって行われる被災者支援活動を応援するため、中央共同募金会では、「令和2年7月3日からの大雨による災害にともなう災害ボランティア・NPO活動サポート募金(災害ボラサポ・令和2年7月豪雨)」の寄付受付を開始します。
    被災地で活動する「支える人を支える」活動支援金へのご支援いただきますようお願い申しあげます。

2020年7月15日のトピックス

2020年7月14日のトピックス

  • ボランティア募集 特定非営利活動法人 命のつどい より
    骨髄バンクPRイベントのボランティア募集

    白血病・再生不良性貧血・先天性免疫不全症などの血液の難病は、以前は不治の病とされていましたが、骨髄移植により健康を取り戻せるようになりました。しかし、患者さんとドナー(骨髄提供者)との白血球の型(HLA型)が一致する必要があります。
    HLA型が一致する確率は、兄弟姉妹で4人に1人。それ以外では数百人から数万人に1人と希なため、骨髄移植を受けられない患者さんが多く、命のつどいでは、骨髄移植について、正しい知識の普及啓発及びドナー登録推進運動を自然な形で広めるため市民参加型のイベントを開催しています。

2020年7月13日のトピックス

  • イベント・講座 認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金 より
    オンライン開催『“LGBT”をきっかけとして~人権・多様性について“自分ごと”で考える対話~』:SJFアドボカシーカフェ

    「LGBT」という言葉を聞いて、何を思い浮かべるでしょうか。NPO法人ASTAは、LGBTなどの性的マイノリティ当事者や当事者の親、友人をメンバーとし、対話を通して人権・多様性について考えるきっかけづくりを行っています。そう、あくまで「きっかけ」です。「人権」や「多様性」というキーワードはどこか遠くに感じてしまうかもしれません。それは、その言葉を聞いただけでは、自分には関係のない誰か、あるいは何か、という見えない境界線を引いた「他人ごと」で認識しているからだと思います。もちろんそれ自体は自然なことなのですが、だからこそ相互に受容し、リスペクトしあえる対話によって、遠い存在であるその言葉たちを見つめなおす。そういった人間同士のぬくもりのある温かい関係づくりにこそ、自分たちが社会を少しずつでも前進させるためのカギがあるのではないでしょうか。ぜひ、その「きっかけ」を見つけに来ていただけるとうれしいです。

2020年7月11日のトピックス

  • イベント・講座 公益財団法人東京YWCA より
    マルチメディアデイジー製作講習~読むことが困難な人々への読書支援のために

    "読みたい気持ちに応えたい"

    マルチメディアデイジーとは、発達障がいや知的障がいのある方、加齢などにより文字が見えにくい方など、通常の紙の書籍での読書に困難のある方々に対し、音声と文字、画像を同時に再生できるデジタル録音図書のことです。
    また、文字の大きさ・色・行間などを変更することができることから読みとる側の困難な状況に合わせた支援の広がりが期待されています。

    この講習では、マルチメディアデイジーのデータの製作方法をびます。

2020年7月10日のトピックス

  • 助成金 愛恵福祉支援財団 より
    新型コロナウィルス感染拡大に伴う社会福祉活動「緊急助成」

    社会福祉法人及び特定非営利法人等の公益法人、任意団体等が実施している社会福祉事業及びそれに類する活動のうち、比較的小規模な活動や事業、また当事者支援等で限られた財源をもとに実施している事業において、新型コロナウィルス感染拡大の影響により発生している緊急対応に伴い、助成を必要とする事業活動を対象としています。

2020年7月9日のトピックス

  • イベント・講座 公益財団法人東京YWCA より
    音声デイジー製作講習(基礎編)~読むことが困難な人々への読書支援のために

    "読みたい気持ちに応えたい"

    「音訳」は"読むことが不自由な方々のために、文字などを音声化する"ことです。
    パソコンを活用した録音と文字のデータを合わせた情報システムにより、視覚障がいのある方に加えて、発達障がいや知的障がいのある方、高齢の方など、通常の紙の書籍での読書に困難のある方々にも有用であることから支援の広がりが期待されています。

    今回の講習会は、パソコンでの録音と編集方法を学びます。

2020年7月1日のトピックス

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