ボラ市民ウェブ

これまでの「今日のトピックス」

2020年10月30日のトピックス

  • お知らせ TVAC より
    新型コロナウイルス関連のNPO・ボランティア等関係情報(第73報)

  • 助成金 「エクセレントNPO」をめざそう市民会議 より
    第8回エクセレントNPO大賞のご案内

    本賞は、質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」することを目的としています。
    今般のコロナ禍の中、様々な困難や課題に直面し、大変なご苦労のなかで活動をされている団体も少なくないように存じます。
    このような状況を鑑み、皆様の活動を応援する意味でも、第8回エクセレントNPO大賞を開催させていただくことといたしました。また、従来の大賞と部門賞に加え、「コロナ対応チャレンジ賞」を設けることとしました。

2020年10月29日のトピックス

  • イベント・講座 練馬区社会福祉協議会 ボランティア・地域福祉推進センター より
    2020年度災害ボランティアコーディネーター入門講座

    様々なことが混乱する災害時。地域のことをよく知る地元のみなさんの存在は貴重です。自分の住む練馬のまちで災害時どんなことが起こるかを学び、何ができるかを探してみませんか?
    災害についてはじめて学ぶ方も大歓迎です!

2020年10月27日のトピックス

2020年10月26日のトピックス

  • 助成金
    「大塚商会ハートフル基金」 公募助成のお知らせ

    「大塚商会ハートフル基金」制度は、2003年に誕生した社員と会社のマッチングギフト制度です。加入者の給与から毎月100円を積み立て、同額を会社が上乗せして基金とし、支援のテーマを決めて助成を行っています。

    新型コロナウイルスの感染拡大により、世界同時多発的に深刻な社会的、経済的影響が出ています。発生した社会的課題に対して、市民や団体がお互いに支え合うことで困難な状況を乗り切る一助となるよう助成先を募集します。

    支援を希望される団体の皆様は、募集要項をご確認のうえでご応募ください。

2020年10月25日のトピックス

  • イベント・講座 チャイルドライン東京ネットワーク より
    【11/8(日)オンライン】チャイルドライン公開講座「日本の子どもたちは「今」」

    チャイルドラインは、18歳までの子ども専用の電話とチャットです。
    子ども達から年間約20万件の電話が掛かってきます。

    いじめや不登校、虐待・・・
    SNSの出会いからの性被害や、無知からの妊娠

    子ども達の声から見えるテーマを取り上げて学び、
    少しでも子ども達が幸せになる社会に向けての公開講座です。

2020年10月24日のトピックス

2020年10月23日のトピックス

  • イベント・講座 府中市市民活動センター プラッツ より
    コロナ禍の豪雨災害 支援の現場から学ぶ

    新型コロナウイルスへの感染が心配される現在においても予測不能な自然災害によって避難を余儀なくされることがあります。コロナ禍で起きた令和2年度7月豪雨のお話をもとに、“普段の関係構築”について一緒に考えませんか。

2020年10月22日のトピックス

  • 助成金 認定NPO法人まちぽっと より
    草の根市⺠基⾦・ぐらん 2020年度草の根助成募集

    草の根の市⺠活動を応援するため、1994年に⽣活クラブ⽣協・東京により発⾜しました。現在は認定NPO法⼈まちぽっとにより運営され、「東京都内」と「アジア」を中⼼に活動するNPO・NGOなどの市⺠団体に⽀援を⾏っています。
    既に⼤きく事業展開している活動にではなく、⼩さくとも社会にとって必要な団体、必要な活動、また設⽴間もない団体や取り組みをはじめたばかりの活動などを応援しながら、共に発展していくことを⽬指しています。
    助成⾦額は決して⼤きくありませんが、ほかの多くの助成とは違い、お⾦の使⽤使途を限定せず、現場で使いやすいように可能なかぎり広く認めています。
    応募要項をよくお読みいただき、ふるってご応募ください。

2020年10月21日のトピックス

  • 助成金 公益財団法人パブリックリソース財団 より
    大和証券グループ未来応援ボンド こども支援団体サステナブル基金

    大和証券グループは2017年から、持続可能な社会の実現に向けて貢献する活動として、貧困状況下にある子どもの環境改善や貧困の連鎖を防止することを目的に、「大和証券グループ 夢に向かって!こどもスマイルプロジェクト」を開始しました。その一環として、今般の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による緊急事態を受けて、公益財団法人パブリックリソース財団と協働し、「大和証券グループ未来応援ボンド こども支援団体サステナブル基金」を新たに創設しました。2020年6月に発行した社債「大和証券グループ未来応援ボンド」の手取金の一部を、本基金への寄付金に充当しています。

    本基金は、新型コロナウイルスのような感染症の流行や、昨今の豪雨災害、また今後予期される首都直下型地震・南海トラフ地震等の自然災害の発生時においても、子どもが必要な支援を継続的に受けることができるよう、子ども支援団体が平時より団体運営の持続可能性とレジリエンスを高めることを応援してまいります。

2020年10月18日のトピックス

  • イベント・講座 公益財団法人助成財団センター より
    第34回『助成財団フォーラム2020』の開催
    「想定外」の事態において 助成財団はどのように社会的役割を果たせるか? 
    -コロナ禍の経験等を踏まえて- 

    2020年初頭に突然始まったコロナ禍は、助成財団にとっても大きなチャレンジとなりました。日本国内も国際社会も前例のない規模で混乱すると同時に、人々の暮らしや働き方においても大きな見直しを余儀なくされました。そして、助成財団それ自体の業務についても、ステークホルダー間のコミュニケーションと合意がとりにくくなったこと等により、様々な影響が生じています。このような状況の中、助成財団として新たな課題に柔軟かつ積極的に取り組むのは難題です。

    今回の助成財団フォーラムでは、その中で方法論は異なりながらもコロナ禍に前向きに取り組んだ助成財団の事例について、ご紹介をさせていただきます。それを踏まえ、今後このような「想定外の事態」が起きた際に、助成財団は何ができるかについて、活発な意見交換をいたしたいと思います。

2020年10月17日のトピックス

2020年10月16日のトピックス

  • ボランティア募集
    オンライン学習広場の大学生ボランティア募集中

    私たちかしの木は、都内を中心とした大学生による学生団体です。「受け皿のない子どもたちの基礎的な学力を保証する」という理念のもとに、オンライン学習広場を運営しています。
    「かしの木」という名前は、根っこがしっかりした、とても丈夫な常緑樹である樫の木をイメージして付けました。子どもたちに、かしの木のように丈夫な基礎を身につけ、いつまでも輝き続けてもらうことが、私たちの目標です。

2020年10月15日のトピックス

2020年10月14日のトピックス

  • 寄付・募金・購入 社会福祉法人 東京都共同募金会 より
    令和2年度赤い羽根共同募金運動

    赤い羽根共同募金は、高齢者や障害者、子どもを対象とした民間の社会福祉事業を通じて皆様の地域の社会福祉の充実のために活用されています。
    今年度は更に社会福祉施設のコロナ対策用品と共に、経済活動の低迷に伴う貧困問題、家庭内におけるDVや虐待問題の増加、障がい者の就労環境の悪化などの様々な課題への対応や大規模災害に備えた防災や要援護者を支援する取り組みへの活用も求められています。
    みなさまの地域や職場で呼びかけられる赤い羽根共同募金運動に、変わらぬ理解とご協力をくださいますよう、よろしくお願いします。

2020年10月5日のトピックス

  • 助成金 一般社団法人 コープみらい財団 より
    コロナに負けるな!コープみらい・市民活動助成

    新型コロナウイルス感染症の拡大と長期化の中で、私たちの生活に様々な影響が出ています。
    とりわけ子ども、高齢者、障害のある方など、社会的に弱い立場にある方へのしわ寄せが大きく、社会的弱者の増加とその抱える問題の深刻化が進んでいます。
    このような状況から、「社会的弱者」を支援している団体の事業・活動への助成を実施します。

2020年9月28日のトピックス

2020年9月27日のトピックス

  • イベント・講座 板橋フォーラム実行委員会 より
    第19回 いたばし協働・市民フォーラム
    『コロナの世に、自治体として何ができるか』

    現実問題として、私たちは当面この「withコロナ」の時代を生きていかなければなりません。
    そんな状況にあって、それぞれが手探りで対応・対策をする中、基礎自治体(板橋区)として何かできることはないか。
    ひとり親家庭や一人暮らしの高齢者、子育て世帯や収入激減者などコロナ禍で立往生しているひと等のため
    講ずべき有効的な手立てはないものか。
    2000年の地方分権一括法の施行から20年。今こそ自治体関係者そして私たち一人ひとりが知恵を絞るべき時であり、
    自治体独自の明確な意志と創意工夫が試されているともいえます。

    そこで今回のフォーラムでは、コロナ禍にあたり矢継ぎ早に独自の緊急経済対策を打ち出している新座市の市長、
    板橋区の政策立案の要である政策経営部長、区議会トップでありこの春設置された新型コロナウイルス対策会議を総括する区議会議長、
    ごみ収集等徹底した現場主義からの研究と発信を続ける政治学者をお招きし、現状と課題それぞれの取組み報告に加え、
    コロナという危機に自治体そして私たちはどう立ち向かったらいいのか、自治体独自の政策にもスポットをあてて学び、
    議論してみたいと考えております。

2020年9月25日のトピックス

  • 寄付・募金・購入 社会福祉法人 中央共同募金会 より
    「令和2年7月3日からの大雨による災害に伴う災害ボランティア・NPO活動サポート募金」(災害ボラサポ・令和2年7月豪雨)へのご支援をお願いします。

    令和2年7月3日以降、九州地方を中心に記録的な大雨となり、河川の堤防決壊等による洪水や土砂崩れ等の災害が発生しています。この災害により亡くなられた方のご冥福を祈るとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

    現在、専門的な技術をもつ被災県内のNPO・ボランティア団体によって支援活動が展開され始めています。
    こうした被災県内のNPO・ボランティア団体自身によって行われる被災者支援活動を応援するため、中央共同募金会では、「令和2年7月3日からの大雨による災害にともなう災害ボランティア・NPO活動サポート募金(災害ボラサポ・令和2年7月豪雨)」の寄付受付を開始します。
    被災地で活動する「支える人を支える」活動支援金へのご支援いただきますようお願い申しあげます。

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