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イベント・講座

【障害者理解啓発グループおおた〜ツタエルチカラ〜】
ツタエル『オキナワへいこう』おおた自主上映会

  • 「1日だけ参加」も可
  • 中高生歓迎
  • 親子歓迎
掲載期限 : 2021年2月23日(火)
 

ID:48411
キーワード:
人権映画精神障害障害理解
活動テーマ:
医療・疾病・難病 、 音楽・アート・芸能 、 障がい者 、 人権・平和 、 ボランティア・NPO支援 、 地域・まち・居場所づくり 、 マイノリティ・さまざまな人への支援
団体名:
障害者理解啓発グループおおた〜ツタエルチカラ〜

趣旨

精神科病院に長期入院する患者の「夢(沖縄旅行に行きたい)」を実現させることを切っ掛けに、「精神科病棟の長期入院」の現実をユーモラスに描いた映画『『オキナワへいこう』の上映と大西暢夫監督を会場にお呼びしてのトークイベントを開催します。

本人主体の意義、病院、地域との連携の事例を通じて、これからの地域での障害理解の在り方や支援体制の在り方などについて学びを深めるとともに、広く障害のある人の人権課題や多様な共生社会づくりを推進したいと考え企画しました。

主要項目

開催日

2021年2月23日(火)


13:00〜16:00

地域

大田区

場所

東京工科大学3号館10階階段教室(31001教室)
〒144-8535 東京都大田区西蒲田5丁目23−22
https://goo.gl/maps/GdWwMZuhadAFYnwC9
最寄駅:JR京浜東北線・東急池上線・東急多摩川線「蒲田」駅 より徒歩約2分

対象

どなたでも

申込み方法・備考

新型コロナウィルスの感染対策の一環として東京都の指針に基づきお申し込み時にお名前・ご連絡先をお預かりしております。

※参加者お1人につき1フォームでご入力ください。
※ご同席者がいらっしゃる場合はご同席者分は新たなフォームにご入力をお願いします。
※お子様等のemailアドレスは保護者様のアドレスをご入力ください。

お申し込みフォームはこちら↓
https://forms.gle/MicaurC2KST7FWzc7
お預かりする個人情報は本イベントに関してのご連絡の必要時及び、
新型コロナウィルス感染拡大等により保健所等公的機関より連絡や開示などの指示があった場合以外には使用致しません。

定員(100名)になり次第締切。

内容

入場料・参加費:1000円(障害者、学生は500円。中学生以下無料。)

当日会場でのお支払い。お釣りが出ないようご協力をお願いします。

定員:100名(先着順)

■新型コロナウィルスの感染予防対策についてのお願い

会場内ではマスクをご着用ください。

手洗い、手指のアルコール消毒、咳エチケットをお願いいたします。

会場内での食事はお控えください。

発熱や体調不良のある場合には来場をお控えください。


会場での対策について

他者と十分な距離が保たれるよう座席を配置します。

会場内の窓開け、ドア開放、空調設備などにより換気を行います。

受付で来場者の検温をさせていただきます(非接触式体温計を用います)。

消毒用アルコールを会場内に設置します。


■後援

大田区

一般社団法人大森医師会

一般社団法人田園調布医師会

医療法人財団蔦の木会南晴病院

おおた社会福祉士会

大田障害者連絡会

大田区障害者権利条例を作る会

大田区精神障害者家族連絡会

大田区自立支援連絡会

大田区訪問看護ステーション連絡会

大田区障害者スポーツ倶楽部

NPO法人色えんぴつ

NPO法人福祉コミュニティ大田

NPO法人ステップ夢

NPO法人おおた市民活動推進機構

NPO法人風雷社中

NPO法人樹林館

一般社団法人障がい者・高齢者自立支援機構

株式会社LITALCO・LITALICOワークス蒲田

社会福祉法人プシケおおた

プシケおおた賛助会

社会福祉法人東京コロニー 東京都大田福祉工場

一般社団法人Spirit

SAKURA蒲田センター

孫の手倶楽部蒲田事業所

おおた精神障がい者の地域生活を考える会

精神保健福祉の理解を深める会 あけぼの会

東京司法書士会大田支部

おおた区民活動団体連絡会

大田区職員労働組合

東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野・精神看護学分野

とちの実作業所

精神障害当事者会ポルケ


配給:おめでたい作業所

この情報に関するお問い合わせ

ツタエルチカラ事務局(入戸野) 携帯080-5076-3732まで

団体紹介
団体名称 : 障害者理解啓発グループおおた〜ツタエルチカラ〜
この会は障害に関する人権課題について市民の関心と理解を深め、社会福祉の向上、及び増進に寄与することを目的として
1)障害に関する人権の理解啓発に関する活動
2)障害に関する人権課題をテーマとした文化イベントの企画開催 
3)障害に関する人権課題に対する市民の意識に就いての調査研究 
4)市民や行政、事業者、その他関係者との連絡協議、共働 
5)その他目的を達成するために必要な活動を行います。