観光地として知られる霧島市では、技能実習生や特定技能など外国籍住民の増加に伴い、子どもや保護者が日本語の壁や孤立に直面しています。制度は整備されているものの、現場では「知らなかった」「余裕がない」という理由で支援が届かず、誤解や分断が広がっています。
2026年3月10日(火)
13:30~16:00
不特定
オンライン開催(Zoom) ※参加方法の詳細は、お申込みくださった方に前日までにメールいたします。
ご関心のある方はどなたでも
2026年3月8日(日) 必着
●お申込みフォーム: https://socialjustice.jp/20260310.html
○事前のお申し込みが必要です。
○先着50名様。定員に達し次第締め切ります。
グループ対話セッションや、ゲストとの対話も行う予定です。見聴きだけの参加も可能ですが、この対話の場を一緒につくれるよう、お声を出していただけましたら幸いです。ご登壇者以外の参加者さまのお顔は写らないよう初めはこちらで設定いたしますが、ご発言の際は自主的にお顔を写していただけます。
NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
メール: info「あ」socialjustice.jp ※送信の際は「あ」を@に変更ください。
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