子ども・若者が孤立せず、地域の中で信頼できる他者と出会える社会をつくるために。
PIECESは、虐待や貧困、いじめなどの逆境的な環境下に生きる子どもたちと医療や福祉の現場で出会う中で、事後的な対処よりも、そもそも課題が生まれにくい日常を市民一人ひとりの手でつくりたいという想いから立ち上がりました。
2026年6月に10年という節目を迎える今、PIECESは次の10年に向けた新たな挑戦を描き始めています。
イベントでは10年の歩みを振り返りながら、構想の背景や想い、まだ言葉になりきっていない迷いも含めて、
PIECESが描きたい未来についてお話しします。
2026年1月23日(金)
20:00-21:30
不特定
オンライン(ZOOM)
こんな方におすすめ
・PIECESの活動やこれからの挑戦を、より深く知りたい
・「子どもの孤立を生まない社会づくり」に関心がある
・市民性/コミュニティ/ウェルビーイングのテーマに興味がある
・寄付やPIECESメイトとして、何かしら関わってみたいと感じている
以下peatixよりお申込みください
https://pieces-202601.peatix.com/
子ども・若者が孤立せず、地域の中で信頼できる他者と出会える社会をつくるために。
PIECESは、虐待や貧困、いじめなどの逆境的な環境下に生きる子どもたちと医療や福祉の現場で出会う中で、事後的な対処よりも、そもそも課題が生まれにくい日常を市民一人ひとりの手でつくりたいという想いから立ち上がりました。
心に深い傷を負う前に、子どもたちの孤立が深まるその前に、子どもの日常を支える優しいまなざしやつながりを育むことができたら。
これまで、子どもの周りに優しいまなざしと多様なアクションを育むCitizenship for Childrenプログラムを通じて、全国に600名を超える仲間と出会ってきました。
2026年6月に10年という節目を迎える今、PIECESは次の10年に向けた新たな挑戦を描き始めています。
ーなぜ今、場をつくろうとしているのか?
ーこれまでの活動と、どうつながっていくのか?
ーその先に、どんな未来を描いているのか?
イベントでは10年の歩みを振り返りながら、構想の背景や想い、まだ言葉になりきっていない迷いも含めて、
PIECESが描きたい未来についてお話しします。
すでにPIECESを応援してくださっている方も、単発寄付やイベント参加をきっかけに関わってきてくださった方も、この節目を一緒に感じ、次の一歩を考える場として、ぜひご参加頂けると嬉しいです!
認定NPO法人PIECES 担当:矢部・村山
連絡先:info@pieces.tokyo