人生の大事な「もしも」について話すことは、ふだん言葉にしづらい価値観や気持ちのゆらぎを、他者と共有するきっかけになります。本企画では、港区の在宅医療に携わる原澤慶太郎先生のお話をうかがったうえで、「もしバナゲーム」を用いた対話・交流の時間を通して、"私たちらしい暮らし"やケアのあり方を、参加者どうしで考えます。
2026年3月14日(土)
13:00~16:00
港区
明治学院大学 白金キャンパス 2号館2202教室
テーマに関心をもってくださる方(当事者、家族、支援者、地域住民、在学生など)/定員40名程度
なるべくWEBフォーム(https://forms.office.com/r/rNqZ8aiSsY)、メール、お電話による事前申込(先着順)
メールの場合:お名前と「3/14イベント申込希望」の旨を記載
日時:2026年3月14日(土)13:00~16:00
場所:明治学院大学 白金キャンパス 2号館2202教室
内容:
第1部 講師によるご講話「港区の在宅医療からみた 私たちらしい暮らし」
第2部 対話会「もしバナゲーム」&交流会(「もしバナゲーム」を用いた交流・対話の時間)
講師:原澤 慶太郎 先生
対象:テーマに関心をもってくださる方(当事者、家族、支援者、地域住民、在学生など)/定員40名程度
申込方法:WEBフォーム(https://forms.office.com/r/rNqZ8aiSsY)、メール、お電話による事前申込(先着順)
その他:参加費無料。託児や手話通訳など配慮が必要な方はお早めにご相談ください。
問い合わせ:明治学院大学 社会学部付属研究所 相談・研究部門(森)
tel 03(5421)5205
mail ssoudan@soc.meijigakuin.ac.jp 森 香苗