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イベント・講座

【立教大学ボランティアセンター】
「立教生ボランティア活動報告会〜なぜ、ボランティアなのか?〜」を開催します!

  • 「1日だけ参加」も可
  • 土日参加可
  • 1時間~可
  • 初心者歓迎
  • 中高生歓迎
  • 親子歓迎
  • 大人数(10~20人)のグループで参加できる
掲載期限 : 2026年3月10日(火)
 

ID:55935

趣旨

毎年度、学生一人ひとりの想いが種となり、それが芽吹いて新たな活動が生まれます。一方、ボラセン主催の「立教チームでつなぐ被災地支援プロジェクト」は、現地ニーズ等をふまえ、今年度で現地での活動を終えることになりました。新たに生まれたもの、区切りをつけたもの、様々な角度から私たちの取り組みの価値や意義を振り返ってみたいと思います。

さらに今年度は、同志社大学との「相互協力・連携協定」に基づき、ボランティア活動に取り組む同志社大生が参加・発表します。
今回の報告会では、多様な立場(活動者/受け入れ団体/大学 等)から「なぜ、ボランティアなのか」を問い直し、その背景にあるものやそこに込められた思いを紐解いていく予定です。ぜひお越しください!

学内に限らず、日頃学生のボランティア活動において連携・支援いただいている方々や校友・一般の方も大歓迎です。
みなさまのお申し込み・ご参加をお待ちしています!

主要項目

開催日

2026年3月9日(月)


13:00〜16:00

地域

豊島区

場所

立教大学 池袋キャンパス 5号館5122教室

対象

立教生、教職員、校友、登録・連携団体の方、一般

申込み方法・備考

専用WEBフォームからお申し込みください
https://forms.gle/UkiSegKFhrDr1cUr7


ポスター

内容

▼第1部(13:00~)

◯ー 1st. Session:「ポール・ラッシュ博士記念奨学金」

①受給学生による活動報告

末村 彩芽さん

徳竹 愛子さん

②トークセッション

中川 英樹(ポール・ラッシュ博士記念奨学金 選考委員長/大学チャプレン)

末村さん

徳竹さん

◯ー 2nd. Session:「立教チームでつなぐ被災地支援プロジェクト(令和6年能登半島地震)」

①参加メンバーによる活動報告

第4弾チーム

第5弾チーム

②トークセッション

中川 英樹(ボランティアセンター長/大学チャプレン)

多田 健太郎さん(本学卒業生/和倉温泉創造的復興まちづくり推進協議会 代表/旅館「和倉温泉 多田屋」代表取締役社長)

各チーム代表者1名ずつ

◯ー 3rd. Session:「学生コーディネーター」

①学生コーディネーターによる活動報告

ボランティアセンター 学生コーディネーター

②トークセッション

結城 俊哉(ボランティアセンター副センター長/コミュニティ福祉学部 特別選任教授)

学生コーディネーター3名

▼第2部(14:55~)

①学生サークルによる活動報告

「Ekshathe」※2025年度 新規登録サークル

「立教大学 地域活性化団体 R×L」

「立教大学 BBS会」

「立教大学 Müll」

「お客様がいらっしゃいました。」※同志社大学 学生サークル

「G-Link」※同志社大学 学生サークル

②トークセッション

川畑 泰子(ボランティアセンター副センター長/社会学部 准教授)

飯田 健先生(同志社大学 ボランティア支援室長/同志社大学 法学部 教授)

各団体代表者 1名ずつ

この情報に関するお問い合わせ

E-mail:volunteer@rikkyo.ac.jp