ボラ市民ウェブ
ボランティア募集

【東京建築祭実行委員会事務局】
東京建築祭2026 |特別展示スタッフの募集!

  • 「1日だけ参加」も可
  • 土日参加可
  • 初心者歓迎
  • 趣味・スキルを活かす
掲載期限 : 2026年5月25日(月)
 

ID:55988
キーワード:
イベント建築
活動テーマ:
ボランティア・NPO支援 、 地域・まち・居場所づくり
団体名:
東京建築祭実行委員会事務局

趣旨

東京建築祭2026でボランティアスタッフをやってみませんか?

主要項目

開催日

2026年5月23日(土)

2026年5月24日(日)


8:00〜17:00(内1時間休憩)予定
※1日を通して担当していただける方
※4月下旬〜5月上旬にチームスタッフ向け説明会(オンライン予定)があります

地域

渋谷区、 台東区、 中央区、 千代田区、 港区

場所

東京建築祭の各会場

対象

◎未経験歓迎!建築知識は不要!
・臨機応変に動くのが得意な方
・東京建築祭の活動に興味と理解があり、積極的に参加いただける方

その他諸条件
・日本語でのコミュニケーションが可能かつ18歳以上である
・活動にあたり、法令の遵守及び事務局の指示や連絡事項などを遵守できる
・下記の連絡ツールの使用に同意いただける
 ・メール
  ※ボランティアスタッフ用メーリングリストに登録させていただきます
 ・携帯電話
  ※活動当日の緊急連絡などの目的で使用する場合があります
  ※通話料などは自己負担になります
 ・LINEのオープンチャット(スタッフ間の連絡に使用)
※そのほか、必要に応じて別途コミュニケーションツールを導入する場合があります。
※運営にふさわしくない応募や活動には、登録や参加をお断りすることがあります。

申込み締切

2026年4月15日(水)

申込み方法・備考

●申込フォーム
 以下URLよりご応募をお願いいたします。
 https://forms.gle/gfoy2rZw5nE7CWZX6
●募集要項
 その他の業務についても募集しております!
 https://tokyo2026.kenchikusai.jp/volunteer/

内容

東京建築祭とは

東京の魅力的な建築を見学し、楽しむ機会をつくる、東京初の大規模建築体験イベント。
暮らしや経済、文化を牽引してきた東京の魅力を再発見する、またとない機会になります。
東京建築祭を一緒に盛り上げていただけるスタッフを広く募集します。
建築の知識や経験は必要ありません。さまざまな人たちと建築を通して交流し、東京を楽しみましょう!

東京建築祭2026 公式サイトURL
https://tokyo2026.kenchikusai.jp/

特別公開建築スタッフとは

特別公開とは、普段は公開していない特別な建築空間を、東京建築祭の会期中だけ公開していただくイベントです。
かなり貴重な機会のため、多くの参加者が来場します。
特別公開会場の運営を、各建築につき5〜8名程度のボランティアスタッフで編成するチームで担当します。
特別公開スタッフは、リーダーの指示のものと、各会場がスムーズに運営できるよう、チームで連携して会場を担当していただきます。

◆活動内容

会場準備(オープン前の備品確認、設営など)

会場運営(行列の整理、受付、人数カウント、混雑状況報告、会場案内)

会場撤収(片付け)

◆待遇

ボランティア活動に伴う交通費相当分として、1日あたり5,000円分のQUOカード等をお渡しします。

この情報に関するお問い合わせ

東京建築祭実行委員会事務局

https://forms.gle/xwkYV2pEg4NCVXTX8

団体紹介
団体名称 : 東京建築祭実行委員会事務局
●建築から、ひとを感じる、まちを知る
建築は、まちに息づく人、社会、文化とともに生きています。東京建築祭では、近代から現代まで、東京の多彩な建築が扉を開きます。つくるひと、使うひと、守り継ぐひとなど、さまざまな思いに触れ、建築が身近になる。「東京建築祭」は、そんな機会をつくっていきます。

●ひとの思いに触れる
いつの時代にも建築は、まちがめざす豊かさを象徴する役割を担います。それぞれの時代の革新の記憶を受け継ぎ、新たな挑戦が層を成していく。そこには、つくるひと、使うひと、守り継ぐひとなど、さまざまな人の思いが込められています。東京の多彩な建築を体験し、そこに携わる人たちと出会い、思いに触れることで、建築との関係性がより親密なものになればと願っています。

●まちの魅力を再発見する
建築を意識すると、いつも通り過ぎている風景が新鮮になります。暮らしに深みが増し、旅する目的が加わります。建築を楽しむことは、新たな視点でまちの魅力を再発見することにつながるのです。建築を通して、東京と、もっと親しく。東京を、もっと楽しく。建築との関係が変わることが、まちを再解釈し、未来を考える契機につながります。