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全国の刑務所で「拘禁刑」が開始されて1年が経ちました。報道等では「懲らしめから立ち直りへ」のメッセージが盛んに発信され、“刑務所は変わった”と強調されています。実態を見ると、高齢・障がい受刑者に対する処遇等、時代に即した変化はあったものの、特別な処遇に割り当てられない受刑者は、これまでと変わらない日常を送ります。正確な情報を共有したうえで、「よりよい刑務所処遇とは何か」、皆さんと考えたいと思います。
2026年7月4日(土)
13:30~16:00
不特定
オンライン開催(Zoom:参加方法の詳細は、お申込みくださった方に前日までにメールいたします。)
ご関心のある方はどなたでも
2026年7月2日(木)
●お申込みフォーム: https://socialjustice.jp/20260704.html
○事前のお申し込みが必要です。
○先着50名様(定員に達し次第締め切ります)。
NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
メール: info「あ」socialjustice.jp ※送信の際は「あ」を@に変更ください。
ホームページ: https://www.socialjustice.jp/