- 教材提供+伴走サポートあり
- 現場の負担を増やさず実施可能
- 協力謝礼:10万円
子どもたちのデジタル利用に関する課題に対して、
無理なく取り組める教材を、実際の現場で活用いただくプログラムです。
子ども支援(小中学生)を行う非営利団体(法人格不問)
▼このような団体におすすめです
- 子ども食堂・フリースクール・居場所などを運営している
- SNSやゲームなどのトラブル対応に悩んでいる
- デジタルの学びを取り入れたいが、専門知識や時間が足りない
- 子どもたちに考える力を育てたい
1団体あたり10万円(最大3団体)
2026年5月11日(月)
下記の申込フォームからご応募ください。
https://forms.gle/GjYc1xRtsdczbC6Z9
- 教材提供+伴走サポートあり
- 現場の負担を増やさず実施可能
- 協力謝礼:10万円
子どもたちのデジタル利用に関する課題に対して、
無理なく取り組める教材を、実際の現場で活用いただくプログラムです。
- 子ども食堂・フリースクール・居場所などを運営している
- SNSやゲームなどのトラブル対応に悩んでいる
- デジタルの学びを取り入れたいが、専門知識や時間が足りない
- 子どもたちに考える力を育てたい
Kids Code Clubがあらたに開発したデジタルシティズンシップ教材を活用し、
子どもたちのデジタルに関する判断力・行動力を育む実践を行います。
本プログラムでは、実践に参加していただける子ども支援団体を募集し、
現場での実践を通じて得られる知見をもとに、
より多様な環境で活用できる教材へと改善していきます。
- 1回10〜15分で実施可能
- 動画+簡単なワークで構成
- 専門知識・高度なファシリテーションは不要
- 子ども一人での視聴でも学びが得られる設計
インターネット利用、ゲーム、SNS、コミュニケーションなどをテーマに、
「ルールを守る」だけでなく、子ども自身が考え、判断する力を育てる内容です。
① 教材を用いた実践(必須)
- 全15回のうち、8回以上実施
- 週1〜2回程度(各団体のペースで実施可)
② デジタル学習教材の利用(任意)
- プログラミングやマインクラフト等の教材を無料提供
- オンラインでの活用サポートあり
- 事前オンライン研修(教材・進め方の説明)
- 実施中の相談対応・伴走サポート
準備負担をできるだけ抑えて実施できる設計となっています。
- 実施期間:2026年7月〜9月(約3ヶ月)
以下へのご協力をお願いします:
- 各回の簡単なアンケート
- 活動レポートの提出(終了時)
- 意見交換会への参加(2回)
収集した情報は、個人が特定されない形で教材改善や報告等に活用します。
- 子ども支援を行う非営利団体(法人格不問)
- 小中学生を対象とした活動を行っていること
- 継続して実施できる体制があること
- 反社会的勢力に該当せず、また、関わりがないこと
- ネットワークビジネス、マルチ商法、宗教、保険、同業者による勧誘などを目的としていないこと
- 特定の政治団体・宗教団体に該当しないこと
- 下記に同意できること
- 団体名や事業内容の公表
- 協力事項の実施
- 子どもの安心・安全を守って活動する
特に以下の支援に取り組む団体を歓迎します
貧困/不登校/発達障がい/孤立・孤独 など
- 募集:3団体
- 謝礼:1団体あたり10万円
本プログラムは、教材の実証・改善・普及を目的とした取り組みで、
特定非営利活動法人日本NPOセンターおよびTIS株式会社の支援を受けて実施します。
子ども支援の現場の実践知を活かしながら、持続的に活用できる教材の開発を進めていきます。
▼ 問い合わせ先
Kids Code Club 事務局(info@kidscodeclub.jp)