環境保全・生物保護に取り組む団体はもちろんのこと、日本の地域社会で起きている複合的な諸課題に対して、環境、社会の視点を踏まえ、統合的に課題の同時解決を目指している諸団体への支援や、地域における課題の整理やビジョンの共有といった合意形成に資する活動など、幅広い内容を対象に加え助成をして参ります。
(ア)日本国内に活動拠点を置き、主として国内で生物多様性の保全及び生物多様性に関わる人材育成に資する活動に取り組む団体。
(イ)民間非営利団体。法人格の有無を問わないが、1 年以上の活動実績を有している団体。資金管理者が明確であれば、協議会などの協働体制も可。5名以上の会員もしくは活動メンバーがいること、規約等の整備、事業報書、決算報告書といった過去の活動実績が分かるものを発行していること。
(ウ)連続して2年助成を受けた団体は、その後2年間は申請できない。
・助成総額:800 万円
・1 団体で申請できる上限は 100 万円
・人件費(職員、アルバイト)は申請額の1/3まで含めることが可能
・講師謝金は人件費には含みません
・委託費等は助成総額の1/2以下
・一般参加者への食事、茶菓などの提供は不可とします(熱中症対策等の安全確保のためのもの、講師・スタッフの弁当等は除きます)
・物品購入費は助成総額の1/2以下を目安とし、それ以上の場合は活用計画を明記する(汎用性の高い機器(パソコン、カメラ等)の購入についても活用計画を明記する)
2026年6月15日(月) 必着
E-mail にて下記書類を添付か、ファイルストレージサービス等で送付
(2026年6月15日(月)午前11:00 メール必着、持込・郵送不可)
事務局がメールで受信しましたら、確認のメールをお送りいたします。
万が一、事務局からの返信メールが締切期日までに届かない場合は、
必ず事務局まで電話でお問合せください。
(ア)申請書01(ワード形式)※5/1以降公開
(イ)申請書02(予算書)(エクセル形式)※5/1以降公開
(ウ)添付資料 (下記の書類を1部ずつご提出ください。)
1.申請書01(ワードファイル)
2.申請書02(予算書)(エクセルファイル)
3.組織の規約を示すもの(「会則」や「定款」など)
4.団体の直近の事業報告書
5.団体の直近の決算書
6.団体の直近の事業計画書
7.団体の直近の予算書
8.団体の概要が分かるパンフレット、ニュースレター、報道掲載など(2点以内)
9.団体の責任者の略歴(様式自由、200〜400字以内)
※ ご提出いただいた申請書類はお返しできません。必ず控えをお取りください。
一般社団法人環境パートナーシップ会議(EPC)は、真如苑より、環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”助成金事務局を受託しております。
(ア)日本国内に活動拠点を置き、主として国内で生物多様性の保全及び生物多様性に関わる人材育成に資する活動に取り組む団体。
(イ)民間非営利団体。法人格の有無を問わないが、1年以上の活動実績を有している団体。資金管理者が明確であれば、協議会などの協働体制も可。5 名以上の会員もしくは活動メンバーがいること、規約等の整備、事業報告書、決算報告書といった過去の活動実績が分かるものを発行していること。
(ウ)連続して2年助成を受けた団体は、その後2年間は申請できない。
E-mail にて下記書類を添付か、ファイルストレージサービス等で送付
(2026年6月15日(月)午前11:00 メール必着、持込・郵送不可)
事務局がメールで受信しましたら、確認のメールをお送りいたします。万が一、事務局からの返信メールが締切期日までに届かない場合は、必ず事務局まで電話でお問合せください。
(ア)申請書01(ワード形式)※5/1以降公開
(イ)申請書02(予算書)(エクセル形式)※5/1以降公開
(ウ)添付資料 (下記の書類を1部ずつご提出ください。)
詳細情報
2026年度 真如苑 環境保全・生物保護 市民活動助成
“地球・自然・いのちへ” 事務局
(真如苑より委託)
一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC)
担当:伊藤・江口
メール: shizen-josei ※epc.or.jp ※を@に変更してください。
お問い合わせはメールにてお願い致します。
住所:〒150-0001 渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B1F