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【むさしの科学と戦争研究会】
国内外の遺棄毒ガス問題

掲載期限 : 2026年5月31日(日)
 

ID:56184
キーワード:
平和戦争責任科学と戦争
活動テーマ:
人権・平和
団体名:
むさしの科学と戦争研究会

趣旨

平和な街の地底や水底に、今も眠り続ける毒ガス兵器。ふとしたきっかけで掘り出され、その毒牙にかかる被害者の救済活動に長年取り組み続ける弁護士の南典男さんに、その実態を聴く。

主要項目

開催日

2026年5月30日(土)


14:00~16:30

地域

武蔵野市

場所

武蔵野プレイス4階フォーラム

対象

関心のある方すべて

申込み締切

2026年5月29日(金)

申込み方法・備考

o8o-6602-2913(鳥居)
musashinosensoten@gmail.com
定員になり次第締切

内容

2026年むさしの科学と戦争研究会春季講演会「国内外の遺棄毒ガス問題」

講師 南典男(弁護士・NPO法人化学兵器被害者支援日中未来基金事務局長)

日時 5月30日(土)午後2時~午後4時30分(開場午後1時30分)

会場 武蔵野プレイス4階フォーラム

資料代 500円

要申込・定員90名(定員になり次第締切)

申込先 o8o-6602-2913(鳥居)

   musashinosensoten@gmail.com

この情報に関するお問い合わせ

o8o-6602-2913(鳥居)

musashinosensoten@gmail.com

団体紹介
団体名称 : むさしの科学と戦争研究会
2013年に設立。武蔵野市内外で、戦争の実態と加害責任について考え、戦争展、フィールドワーク、講演会、学習会などを通して、研究の成果を表現し続けている。
最近では、武蔵野市周辺に居住していたプロレタリア作家たちの居住地を調査し、「抵抗の文学 吉祥寺文化村」と題するパネル展を開催し、その成果を書籍にまとめた。
今年は毒ガス問題に取り組む予定。