そこで今回は「いつか何かしてみたい」「こんなことを考えている」という小さな思いをカタチにするための作戦会議。自分のしたいことを話し、参加者同士で「面白がって」アイデアを磨く。まちの施設や補助金などの「まちの資源」を知り、使い方を知るうちに、取り組んでみたいことの解像度が上がり、実際の動き方も見えてくるはず。
2026年5月28日(木)
19:00〜21:00
中央区
協働ステーション中央(東京都中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア 2F)
中央区のまちを良くしたいと考えている人・組織(施設、団体、企業、学校、町会自治会など)。誰でも参加可能です。
以下(1)〜(4)の方法で申込み。定員になり次第締切です。
(1)申込みフォーム:https://forms.gle/ioRnvMctWJtUzor3A
(2)TEL:03-3666-4761
(3)FAX:03-3666-4762
(4)E-mail:info@kyodo-station.jp
※(2)~(4)の方法で申込む方は下記を添えてお申込みください。
①お名前
②メールアドレス
③ご所属
④電話番号
⑤参加動機
まちをよくしたい。中央区を、そんなあなたの「したい」のフィールドに。
子育て、福祉、防災、多文化共生など、中央区は都市特有のさまざまな課題を抱えています。課題そのものも複雑化・多様化しており、このまちで暮らし、働く人たちとの「おもしろそう」「こうだったらいいよ ね」といったアイディアこそが未来をつくる一番のエンジンです。
そこで今回は「いつか何かしてみたい」「こんなことを考えている」という小さな思いをカタチにするための作戦会議「中央区まちの未来アイディアブレスト会議」を開催します。
自分のしたいことを話し、参加者同士で「面白がって」アイデアを磨く。まちの施設や補助金などの「まちの資源」を知り、使い方を知るうちに、取り組んでみたいことの解像度が上がり、実際の動き方も見えてくるはずです。
当日は、協働ステーション中央をはじめ、同じ志を持つ人、貸してくれる場所、使える補助金など、あなたのプロジェクトの武器になる「まちの資源」を知る人たちが集まっています。企画書不要。荒削りな妄想大歓迎。まちの資源を使い倒して楽しみたい人たちの参加をお待ちしています!
◯杉原志保(協働ステーション中央センター長/NPO法人NPOサポートセンター理事・マネージャー)
大学院時代から、議員と連携した政策提案や自治体の調査・計画づくりに従事。川崎市役所 に入庁後、NPOの経営難に直面し活動支援の道へ。川崎市の支援財団などを経て、2014年に全国のNPOを支援するNPOサポートセンターに入職。活動支援歴は20年以上。これまでに500件以上の活動の立ち上げや事業・資金支援に着手。行政や企業との協働事業実績も多数。自身でも団体立ち上げ運営している。https://kyodo-station.jp/ https://npo-sc.org/
協働ステーション中央
〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町 5-1 十思スクエア 2F
TEL:03-3666-4761 FAX:03-3666-4762
E-mail:info@kyodo-station.jp URL:https://kyodo-station.jp
協働ステーション中央は(特活)NPO サポートセンターが 中央区から委託を受け運営しています。