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【協働ステーション中央】
【参加者募集】“また関わりたい”が生まれるヒント -「つくつき新聞」に聞く、人と活動のつなぎ方-【十思カフェvol.175 】

  • 初心者歓迎
  • 話し相手・傾聴
  • 趣味・スキルを活かす
掲載期限 : 2026年6月24日(水)
 

ID:56281
キーワード:
NPO地域市民活動繋がり連携
活動テーマ:
相談・カウンセリング 、 ボランティア・NPO支援 、 地域・まち・居場所づくり 、 マイノリティ・さまざまな人への支援 、 その他
団体名:
協働ステーション中央

趣旨

身近な地域を知り、何かできる形で関わってみたい。そう願う人が一歩を踏み出し、無理なく続けられる仕組みをつくるには、「また関わりたい」と思える関係づくりが大切です。

主要項目

開催日

2026年6月23日(火)


19:00~21:00

地域

中央区

場所

協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2F)

対象

テーマに関心のある個人・組織の方、連携・協働を考えている非営利団体・企業の方など

申込み方法・備考

以下(1)〜(4)の方法で申込み
(1)申込みフォーム:https://forms.gle/KJWNeppyyJyixQtg9 (2)TEL:03-3666-4761 (3)FAX:03-3666-4762
(4)E-mail:info@kyodo-station.jp

※(2)~(4)の方法で申込む方は下記を添えてお申込みください。
 ①お名前
 ②メールアドレス
 ③ご所属
 ④電話番号
 ⑤参加動機


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内容

身近な地域を知り、何かできる形で関わってみたい。そう願う人が一歩を踏み出し、無理なく続けられる仕組みをつくるには、「また関わりたい」と思える関係づくりが大切です。

ゲストの佃月島新聞制作委員会は、地域コミュニティ紙『佃月島新聞(つくつき新聞)』の発行を通じて、「このまちを故郷に」と思えるまちづくりをめざしています。特徴は、対面とSNSの両方を活かした双方向のコミュニケーション。読者から記者が生まれたり、住民が配布ボランティアとして関わったり、参加者が運営に関われる工夫が各所に見られます。また、大学とのフィールドワークを通じた取材や、地域企業の協賛・協力なども進め、個人も組織も得意分野を活かして地域に関われる入口となっています。

今回は、協力者・連携先との関係づくりのヒントに加え、試行錯誤を重ねて活動を続けてきたプロセスについても伺います。地域との新たな接点を探している方も、活動の仲間や連携先を広げたい方も、ぜひご参加ください。

詳 細

日 時:6/23(火)19:00〜21:00
会 場:協働ステーション中央(中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2F)
定 員:20名(先着順)
参加費:無料

ゲスト

佐久間 保人 さん

佃月島新聞制作委員会 編集長

マンション自治会の会報誌を原点に、現在はサポーター制で8000部を発行する「佃月島新聞」の編集長を務める。R65中央プロジェクトを主宰し、高齢者の孤立防止と生きがいづくりを軸に、多世代がつながる地域づくりを進めている。中央区担い手養成塾二期生。地域の人や活動をつなぎ、継続的な参加が生まれる仕組みづくりに取り組んでいる。https://tsukutsuki.com/

十思カフェとは

地域課題解決力を高める組織運営や協働のヒントが見つかる交流イベントです。

月1回、地域課題の解決や新しい価値の創出に取り組むゲストを迎えます。新たな気づきやつながりが生まれています。

この情報に関するお問い合わせ

問合せ

協働ステーション中央

〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町 5-1 十思スクエア 2F

TEL:03-3666-4761 FAX:03-3666-4762

E-mail:info@kyodo-station.jp URL:https://kyodo-station.jp

協働ステーション中央は(特活)NPO サポートセンターが 中央区から委託を受け運営しています。

団体紹介
団体名称 : 協働ステーション中央
NPO、ボランティア団体、町会・自治会、公益活動を実践する企業などの
社会貢献活動団体が行う事業のサポートと団体間の連携・協働をコーディネートする施設です。

社会貢献活動団体間の協働を推進し、公共的な課題解決と新たな価値創出の裾野を広げます。