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ボランティア募集

【めぐろチャイルドライン】
2026年度電話相談受け手ボランティア募集!

  • 話し相手・傾聴
掲載期限 : 2026年8月31日(月)
 

ID:56369
キーワード:
傾聴カウンセリング子ども支援目黒区電話相談
活動テーマ:
相談・カウンセリング 、 ボランティア・NPO支援
団体名:
めぐろチャイルドライン

趣旨

子ども専用の電話相談活動をしているめぐろチャイルドラインです。

新たに、2026年度の新しい受け手ボランティアさんの仲間を募集します!

主要項目

開催日

2026年9月12日(土)


<養成講座>
2026/09/12(土)
2026/10/04(日)
2026/10/10(土)
2026/10/24(土)
2026/11/14(土)
2026/11/21(土)
2026/11/29(日)
2026/12/13(日)

<登録者研修>
2027/01/16(土)

※ 養成講座、登録者研修受講後、
 正会員として活動

地域

目黒区

場所

目黒区内

申込み締切

2026年8月29日(土)

申込み方法・備考

めぐろチャイルドライン事務局
megurochildline+2026koza@gmail.com

内容

子ども専用の電話相談活動をしているめぐろチャイルドラインです。

新たに、2026年度の新しい受け手ボランティアさんの仲間を募集します!

子ども支援やボランティアに挑戦してみたい方、ぜひお待ちしております。

めぐろチャイルドラインの活動内容

18歳までの子ども専用電話チャイルドラインの受け手として目黒区内で電話を受けるなど、子ども支援に関する活動。すべてボランティアです。

めぐろチャイルドラインのボランティアになるためには

1. 受け手ボランティア養成講座を受講していただきます。

2026年9月 ~ 2026年12月  8日間 (全9回)

<養成講座>

2026/09/12(土)

2026/10/04(日)

2026/10/10(土)

2026/10/24(土)

2026/11/14(土)

2026/11/21(土)

2026/11/29(日)

2026/12/13(日)

2. 養成講座を修了し、受け手として登録後、登録者研修と現場研修を受けていただきます。

(講座の出席状況などによっては受け手として登録できないこともあります)

<登録者研修>

2027/01/16(土)

3. めぐろチャイルドラインの正会員になり活動に参加していただきます。

入会金 2,000円
年会費 一般6,000円 学生(25歳未満) 1,000円 (※2026年度時点)
応募資格:18 ~ 60歳(2026年9月1日時点) 
受講定員:10名  ※ 募集が10名を越した場合は打ち切らせていただく可能性があります
受講料:一般 10,000円   学生(25歳未満) 5,000円

※ いただいた受講料は理由の如何により返金いたしません。

応募方法

応募内容:①氏名 ②住所 ③年齢 ④電話番号 ⑤Eメールアドレス
      ⑥志望動機(簡単に)を記入し、Eメールにて申し込んで下さい。
締め切り:2026年8月29日(土)
申込み先:めぐろチャイルドライン事務局
      megurochildline+2026koza@gmail.com

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あなたと一緒に、子どもたちの今と未来のために活動できることを心から楽しみにしています。

この情報に関するお問い合わせ

めぐろチャイルドライン事務局

megurochildline+2026koza@gmail.com

団体紹介
団体名称 : めぐろチャイルドライン
「めぐろチャイルドライン」は、目黒区を拠点に、子どもたちが抱える不安や孤独に寄り添う活動をしています。私たちは、大人が教え導くのではなく、子どもの主体性を尊重し、ただ隣で耳を傾ける——そんな「心の安全地帯」であることを大切にしています。

<主な活動内容>

電話相談窓口の運営
 18歳までの子どもが抱える「いじめ」「不登校」「性の悩み」「家庭内の不和」から「日常の雑談」まで、匿名・無料で真摯に受け止めています。

広報・普及啓発活動
 目黒区内の小中学校へ「チャイルドライン・カード」やポスターを配布し、子どもたちに「困ったときの味方がここにいる」という安心を届けています。

ボランティアの養成と研修
 子どもの声を聴くための専門的なスキルを学ぶ「養成講座」や、継続的な学習のための研修を実施し、活動の質を支える基盤を整えています。

社会への発信と提言(ネットワーク活動)
 全国のチャイルドラインに寄せられた相談の傾向(子どもたちが今、何に悩んでいるか)を数値化し、匿名性を守った上で集約。
 そこから見えてくる課題を社会に訴え、子どもを取り巻く環境を改善するための情報発信や提言に役立てています。
 日本全国で展開されている「チャイルドライン」のネットワークの一員として、上記の活動を通じて子どもたちの成長を支えています。