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イベント・講座

【ねくすとぐろーあっぶ】
『ブルーを笑えるその日まで』上映

  • 「1日だけ参加」も可
  • 中高生歓迎
掲載期限 : 2026年7月16日(木)
 

ID:56401
キーワード:
上映会不登校
活動テーマ:
医療・疾病・難病 、 外国人・多文化共生 、 障がい者 、 子ども 、 相談・カウンセリング 、 人権・平和 、 ボランティア・NPO支援 、 子育て・ひとり親支援 、 地域・まち・居場所づくり 、 不登校・ひきこもり 、 いじめ・暴力・被害 、 マイノリティ・さまざまな人への支援 、 セルフヘルプグループ・自助グループ
団体名:
ねくすとぐろーあっぶ

趣旨

不登校の上映会。この夏劇場でも公開されますが、もっと子どもたちの身近で上映会を開催してほしいという、監督の想いに共感して、府中市で開催させていただくことになりました。

上映無料ですが、会場設営費、機材レンタル料、お部屋代がかかっているため、最後に団体への活動に寄付を呼びかけさせていただきます。

主要項目

開催日

2026年7月15日(水)


17時30分開場
17時40分ご挨拶
17時45分上映スタート
19時半上映終了
寄付呼びかけ
20時までに撤収

地域

府中市

場所

府中市社会福祉協議会
ふれあい会館3階
第四会議室

対象

不登校に関心のある方、当事者家族、一般、市民

申込み締切

2026年7月15日(水)

申込み方法・備考

お申し込み
https://nextblueup.peatix.com/
定員になり次第締め切り

内容

脚本・監督:武田かりん​

主題歌:RCサクセション『君が僕を知ってる』(Licensed by USM JAPAN, A UNIVERSAL MUSIC COMPANY)

いつかタイムマシーンが発明されたら、

​大人になった私はきっと、今の私を助けにきてくれる

ひとりぼっちの女の子同士が出会い、初めての友だちと過ごす、

”夢のような夏休み”。

しかし、そんな楽しかった夏休みも終わりに差し掛かる。

8月31日、新学期が憂鬱な彼女たちは、ある行動を起こすのだった ——

本作は、自身のコンプレックスであった中学時代の記憶をモチーフに学校という小さな世界で感じる孤独へ向けて、監督自身が夢を叶える映画だ。武田かりん監督は、本作が初長編作品ながら「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2023国内コンペティション長編部門」にノミネートされるなど今後の活躍が期待されている。主人公のアンを演じるのは渡邉心結、もう一人の主人公のアイナを演じるのは角心菜。本作が映画初主演となるフレッシュな二人が鮮やかに演じている。また、主題歌のRCサクセションの名曲『君が僕を知ってる』が、二人の苦しみに優しく寄り添う。「映画というタイムマシーンに乗って、あの頃の私と君の元へ届けたい」そんな切実な想いが詰まった “夏休み青春ファンタジー映画”が誕生した。

東京都

府中会場

令和8年7/15(水)

『ブルーを笑えるその日まで』

府中市ふれあい会館 3階第四会議室

東京都府中市府中町1-30 

主催

府中市市民活動センタープラッツ登録団体、府中市福祉団体、府中市社会福祉協議会ボランティア団体

ねくすとぐろーあっぶ

この情報に関するお問い合わせ

TEL09047285187

nextgrowup@gmail.com

団体紹介
団体名称 : ねくすとぐろーあっぶ
月1回発達障害・不登校の当事者家族のおはなし会をしています。¥300
その他勉強会等や、最近不登校の居場所MAPをオンラインで作成しました。詳しくは、ホームページをご覧ください。