「ゼロプラン」「新ゼロプラン」による規制・管理の強化が、いま外国人住民や労働者の暮らしに及ぼしている影響を取り上げます。
温井立央さんからは蕨・川口の在日クルド人をめぐる地域の現状を、横田能洋さんからは茨城県の「不法就労」通報制度に対する地域の取り組みなどをお話しいただき、私たちがめざす多文化共生のあり方を考えます。
外国人政策の強化が進むなか、地域や現場で何が起きているのかを考えるセミナーです。
2026年7月23日(木)
18時30分から20時30分
江東区、 不特定
●会場参加の方(定員:15名程)
東京労働安全衛生センター 4階会議室
住所:東京都江東区亀戸7-10-1 Zビル4階
アクセス:JR亀戸駅東口より徒歩7分(地図はこちら)
●オンライン参加の方(定員:40名)
ZOOM
ご関心がある方であればどなたでもご参加できます。
ただし今回のセミナーに関しては進行の妨害などの恐れ等があると
主催者が判断した場合、ご退席いただく場合がございます。
2026年7月22日(水)
<申込方法(要事前申込)>
会場・オンライン参加ともに下記の申込フォームに
アクセスいただき、必要事項を記入し、お申し込みください。
会場・オンラインともに定員になり次第、締め切らせていただきます。
予めご了承ください。
https://forms.gle/ECAEhvVBhW8ge6EaA
1.今回のセミナーでは進行の妨害などの恐れ等があると
主催者が判断した場合、ご退席いただく場合がございます。
2.参加者による本セミナーの内容の録音・録画は許可しません。
1.2ともにあらかじめご了承ください。
2026年7月23日(木)18時30分から20時30分
温井立央さん(「在日クルド人と共に」代表)
横田 能洋さん(認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ代表理事)
「ゼロプラン」「新ゼロプラン」(※)による規制・管理の強化が、いま外国人住民や労働者の暮らしに及ぼしている影響を取り上げます。
温井立央さんからは蕨・川口の在日クルド人をめぐる地域の現状を、横田能洋さんからは茨城県の「不法就労」通報制度に対する地域の取り組みなどをお話しいただき、私たちがめざす多文化共生のあり方を考えます。
外国人政策の強化が進むなか、地域や現場で何が起きているのかを考えるセミナーです。
(※)ゼロプラン・新ゼロプランとは
2025年5月23日に出入国在留管理庁が発表した「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」の略称。退去強制命令を受けた外国人の迅速な「帰国」を柱とし、2030年までに同庁がいう「不法滞在者」数の半減を目指している。
2026年5月22日には「ゼロプラン」を強化するパッケージとして「新ゼロプラン」が公表された。
500円
東京労働安全衛生センター 4階会議室
住所:東京都江東区亀戸7-10-1 Zビル4階
アクセス:JR亀戸駅東口より徒歩7分
https://tokyo-oshc.org/wp/access/
ZOOM
NPO法人東京労働安全衛生センター
TEL:03-3683-9765
Mail:center02@toshc.org