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イベント・講座

【聡子の部屋】
「太平洋戦争と銀行 ――お金にまつわる戦争の舞台裏」

受付は終了しました
 

ID:56583

※この情報の内容は受付を終了しています。連絡先など変更されている場合がありますのでご注意ください。

キーワード:
活動テーマ:
人権・平和 、 その他
団体名:
聡子の部屋

趣旨

現在のウクライナもそうですが、戦争には「お金」が必要です。その一翼を担うのが銀行です。80年前の太平洋戦争でも、総力戦の「舞台裏」で銀行が様々な役割を果たしました。その範囲は、植民地や占領地での銀行業務、硬貨の製造や紙幣印刷、現金の確保・輸送、銀行店舗の閉鎖や疎開など多岐にわたります。

主要項目

開催日

2026年8月5日(水)


19:00〜

地域

台東区、 不特定

場所

会場(Readin' Writin' BOOK STORE 〒111-0042東京都台東区寿2-4-7)
もしくはオンライン

申込み方法・備考

・チケットサイト:https://peatix.com/sales/event/5048063/tickets
・アーカイブ配信サイト:https://satokonoheya-archive.peatix.com

内容

当時の銀行員たちは勝利を信じて軍を支え、敗色が濃厚となった後も「信用維持」という使命を守り続けました。昭和改元から100年の節目となるこの夏、戦争と銀行が交差した舞台裏を振り返ります。

この情報に関するお問い合わせ

住所: 〒111-0042 東京都台東区寿2丁目4-7

浅草・田原町Readin’ Writin’ BOOK STORE

メール:satoko.nagayama.room@gmail.com

TEL:03-6321-7798

担当:落合博

団体紹介
団体名称 : 聡子の部屋
「聡子の部屋」とは?
ジェンダー、外国人差別、排外主義、セクシャル・マイノリティ、原発、基地、オリンピックなど、いま日本社会はさまざまな問題を抱えています。
この状況を私たちはどう受け止め、変えていくために、どんな行動をとればいいのでしょうか?
この連続イベントでは、幅広い交友関係を持つ社会学者の梁・永山聡子さんが、いま会いたい人たちをゲストに招き、現在の取り組みや今後について迫ります。

東京・田原町にある書店「Readin’Writin’ BOOKSTORE」で月1回開催します。途中の回だけの参加も大歓迎です。

公式HP https://www.satokonoheya.com Twitter https://twitter.com/Satoko_no_heya Fecebook https://www.facebook.com/satokonoheyaroom