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現在のウクライナもそうですが、戦争には「お金」が必要です。その一翼を担うのが銀行です。80年前の太平洋戦争でも、総力戦の「舞台裏」で銀行が様々な役割を果たしました。その範囲は、植民地や占領地での銀行業務、硬貨の製造や紙幣印刷、現金の確保・輸送、銀行店舗の閉鎖や疎開など多岐にわたります。
2026年8月5日(水)
19:00〜
台東区、 不特定
会場(Readin' Writin' BOOK STORE 〒111-0042東京都台東区寿2-4-7)
もしくはオンライン
・チケットサイト:https://peatix.com/sales/event/5048063/tickets
・アーカイブ配信サイト:https://satokonoheya-archive.peatix.com
当時の銀行員たちは勝利を信じて軍を支え、敗色が濃厚となった後も「信用維持」という使命を守り続けました。昭和改元から100年の節目となるこの夏、戦争と銀行が交差した舞台裏を振り返ります。
住所: 〒111-0042 東京都台東区寿2丁目4-7
浅草・田原町Readin’ Writin’ BOOK STORE
メール:satoko.nagayama.room@gmail.com
TEL:03-6321-7798
担当:落合博