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イベント・講座

【聡子の部屋】
「裁判所で問われた教育の本質」

掲載期限 : 2026年9月4日(金)
 

ID:56585
キーワード:
活動テーマ:
人権・平和 、 その他
団体名:
聡子の部屋

趣旨

七生養護学校の「こころとからだの学習」が生まれた経緯とその姿

介入がどのように行われたのか

裁判で問われた教育の本質

七生養護学校事件が現在の教育に投げかけるもの

主要項目

開催日

2026年9月3日(木)


19:00〜

地域

台東区

場所

会場(Readin' Writin' BOOK STORE 〒111-0042東京都台東区寿2-4-7)
もしくはオンライン

申込み方法・備考

・チケットサイト:https://peatix.com/sales/event/5114942/tickets
・アーカイブ配信サイト:https://satokonoheya-archive.peatix.com

内容

七生養護学校の「こころとからだの学習」が生まれた経緯とその姿

障がい児の実態と教師の気づきから生まれ、多くの教員が参加して試行錯誤を重ね独特の教育が生まれていった経緯

介入がどのように行われたのか

都議による全否定と都教委の追従。壊された教育。

裁判で問われた教育の本質

教育は国や教育委員会が監督するのは当然なのか。
子どもの成長を保障する教育の本質が問われた裁判。

七生養護学校事件が現在の教育に投げかけるもの

七生養護学校事件の判決の現代的意義について

この情報に関するお問い合わせ

住所: 〒111-0042 東京都台東区寿2丁目4-7

浅草・田原町Readin’ Writin’ BOOK STORE

メール:satoko.nagayama.room@gmail.com

TEL:03-6321-7798

担当:落合博

団体紹介
団体名称 : 聡子の部屋
「聡子の部屋」とは?
ジェンダー、外国人差別、排外主義、セクシャル・マイノリティ、原発、基地、オリンピックなど、いま日本社会はさまざまな問題を抱えています。
この状況を私たちはどう受け止め、変えていくために、どんな行動をとればいいのでしょうか?
この連続イベントでは、幅広い交友関係を持つ社会学者の梁・永山聡子さんが、いま会いたい人たちをゲストに招き、現在の取り組みや今後について迫ります。

東京・田原町にある書店「Readin’Writin’ BOOKSTORE」で月1回開催します。途中の回だけの参加も大歓迎です。

公式HP https://www.satokonoheya.com Twitter https://twitter.com/Satoko_no_heya Fecebook https://www.facebook.com/satokonoheyaroom