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【チェルノブイリ子ども基金】
2027チェルノブイリ救援カレンダー

掲載期限 : 2027年10月2日(土)
 

ID:56772
キーワード:
チェルノブイリ 、 原発 、 国際交流 、 子ども
活動テーマ:
医療・疾病・難病 、 国際協力 、 環境 、 外国人・多文化共生 、 障がい者 、 子ども 、 災害・被災地 、 人権・平和 、 ボランティア・NPO支援 、 いじめ・暴力・被害 、 マイノリティ・さまざまな人への支援
団体名:
チェルノブイリ子ども基金

趣旨

「チェルノブイリ子ども基金」は、1986年のチェルノブイリ原発事故で被災したウクライナ・ベラルーシ両国の病気の子どもたちのための保養プロジェクトを1996年から行っています。一定期間でも放射能汚染の少ない地域で安全な食べ物や環境に身を置き、日頃のストレスから解放される保養は、子どもの健康維持や回復に有益であると評価されています。原発事故による放射能は、40年以上経過した今も人々の健康と環境をむしばみ続けています。

さらに2022年2月に始まったロシアによるウクライナへの軍事侵攻により、チェルノブイリ被災地に暮らす子どもたちは、放射能と戦争という二重の被害を受けています。このカレンダーは保養に参加したそんな子どもたちの写真で構成されています。

カレンダーの収益は、チェルノブイリと福島の原発事故により被災した子どもたちの救援金にあてられます。

2026年版の収益は134万円でした。

ぜひこの救援カレンダーをお手にとって、放射能と戦争と二重に苦しむ子どもたちをご支援ください!

主要項目

開催日

既に取扱中

地域

不特定

場所

どこでも

対象

どなたでも

申込み方法・備考

チェルノブイリ子ども基金
〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-16-15-408
TEL/FAX 03-6767-8808
E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp

内容

2027年チェルノブイリ41年救援カレンダー!!

「チェルノブイリ子ども基金」は、1986年のチェルノブイリ原発事故で被災したウクライナ・ベラルーシ両国の病気の子どもたちのための保養プロジェクトを1996年から行っています。一定期間でも放射能汚染の少ない地域で安全な食べ物や環境に身を置き、日頃のストレスから解放される保養は、子どもの健康維持や回復に有益であると評価されています。原発事故による放射能は、40年以上経過した今も人々の健康と環境をむしばみ続けています。

さらに2022年2月に始まったロシアによるウクライナへの軍事侵攻により、チェルノブイリ被災地に暮らす子どもたちは、放射能と戦争という二重の被害を受けています。このカレンダーは保養に参加した子どもたちの写真で構成されています。

カレンダーの収益は、チェルノブイリと福島の原発事故により被災した子どもたちの救援金にあてられます。2026年版の収益は134万円でした。

◆カレンダーの概要

チェルノブイリ被災地に暮らし、放射能と戦争という二重の被害を受けている子どもたちの写真

https://cherno1986.hateblo.jp/entry/2026/09/15/095935

カラー、サイズ:縦30cm× 横21 cm(見開きA4 サイズ)

定価1,000 円  送料:9部まで200円、10部以上300円

写真提供:ウクライナ「チェルノブイリの子どもたちの生存」

ベラルーシ「子ども健康回復センター 希望」

デザイン:川島進デザイン室 

◆お申し込みは方法

E-mail、Fax、または郵送で「チェルノブイリ子ども基金」宛にお申し込みください。

お支払は、お届けするカレンダーに同封の郵便振替用紙でお振り込みください。

定価1,000 円  送料:9部まで200円、10部以上300円

問合せ・申し込み先

チェルノブイリ子ども基金

〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-16-15-408

TEL/FAX 03-6767-8808

E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp

https://cherno1986.hateblo.jp/entry/2026/09/15/095935

この情報に関するお問い合わせ

〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-16-15-408

TEL/FAX 03-6767-8808

E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp

団体紹介
団体名称 : チェルノブイリ子ども基金
「チェルノブイリ子ども基金」は、1986年のチェルノブイリ原発事故で被災したウクライナ・ベラルーシ両国の病気の子どもたちのための保養プロジェクトを1996年から行っています。
事故から40年以上経過した今も人々の健康と環境をむしばみ続ける放射能。
さらには2022年2月に始まったロシアによるウクライナへの軍事侵攻により、放射能と戦争という二重の被害を受けているチェルノブイリの子どもたち。
そんな被災地に暮らす子どもたちを保養、医療、教育など、現地のNGOと連携して多方面から支援しています。

https://ccfj.la.coocan.jp/
https://cherno1986.hateblo.jp/entry/2026/09/15/095935