「チェルノブイリ子ども基金」は、1986年のチェルノブイリ原発事故で被災したウクライナ・ベラルーシ両国の病気の子どもたちのための保養プロジェクトを1996年から行っています。一定期間でも放射能汚染の少ない地域で安全な食べ物や環境に身を置き、日頃のストレスから解放される保養は、子どもの健康維持や回復に有益であると評価されています。原発事故による放射能は、40年以上経過した今も人々の健康と環境をむしばみ続けています。
さらに2022年2月に始まったロシアによるウクライナへの軍事侵攻により、チェルノブイリ被災地に暮らす子どもたちは、放射能と戦争という二重の被害を受けています。このカレンダーは保養に参加したそんな子どもたちの写真で構成されています。
カレンダーの収益は、チェルノブイリと福島の原発事故により被災した子どもたちの救援金にあてられます。
2026年版の収益は134万円でした。
ぜひこの救援カレンダーをお手にとって、放射能と戦争と二重に苦しむ子どもたちをご支援ください!
既に取扱中
不特定
どこでも
どなたでも
チェルノブイリ子ども基金
〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-16-15-408
TEL/FAX 03-6767-8808
E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp
「チェルノブイリ子ども基金」は、1986年のチェルノブイリ原発事故で被災したウクライナ・ベラルーシ両国の病気の子どもたちのための保養プロジェクトを1996年から行っています。一定期間でも放射能汚染の少ない地域で安全な食べ物や環境に身を置き、日頃のストレスから解放される保養は、子どもの健康維持や回復に有益であると評価されています。原発事故による放射能は、40年以上経過した今も人々の健康と環境をむしばみ続けています。
さらに2022年2月に始まったロシアによるウクライナへの軍事侵攻により、チェルノブイリ被災地に暮らす子どもたちは、放射能と戦争という二重の被害を受けています。このカレンダーは保養に参加した子どもたちの写真で構成されています。
カレンダーの収益は、チェルノブイリと福島の原発事故により被災した子どもたちの救援金にあてられます。2026年版の収益は134万円でした。
チェルノブイリ被災地に暮らし、放射能と戦争という二重の被害を受けている子どもたちの写真
https://cherno1986.hateblo.jp/entry/2026/09/15/095935
カラー、サイズ:縦30cm× 横21 cm(見開きA4 サイズ)
定価1,000 円 送料:9部まで200円、10部以上300円
写真提供:ウクライナ「チェルノブイリの子どもたちの生存」
ベラルーシ「子ども健康回復センター 希望」
デザイン:川島進デザイン室
E-mail、Fax、または郵送で「チェルノブイリ子ども基金」宛にお申し込みください。
お支払は、お届けするカレンダーに同封の郵便振替用紙でお振り込みください。
定価1,000 円 送料:9部まで200円、10部以上300円
問合せ・申し込み先
チェルノブイリ子ども基金
〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-16-15-408
TEL/FAX 03-6767-8808
E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp
〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-16-15-408
TEL/FAX 03-6767-8808
E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp