ウクライナの市長をキーウから生中継でつなぎ、日本の国会議員や支援団体が「ウクライナのまちは、いま何を必要としているのか」を直接聞く会を、衆議院議員会館で開きます。当日の受付・案内・会場誘導などを手伝ってくださる方を募集します。特別な知識は不要、途中からの参加もできます。
2026年11月11日(水)
14:30〜20:00(設営から片付けまで。途中からの参加も可。本番は17:00〜19:00)
千代田区
衆議院第2議員会館 B1F 第3会議室(東京メトロ 国会議事堂前駅・永田町駅)
18歳以上の方(学生・社会人・シニア歓迎)。ウクライナ語・ロシア語・英語ができる方は特に歓迎します
定員(10名)になり次第締め切ります。
下記のGoogleフォームからお申し込みください。
https://mirai-zigyoudan.org/go/volunteer
※議員会館の入館手続きのため、本名でお申し込みのうえ、当日は顔写真付きの身分証明書をお持ちください。
ウクライナへの全面侵攻から4年以上が過ぎました。首都キーウなど大きな都市には支援が届くようになりましたが、地方の小さな市町村には、まだ十分に届いていません。
11月11日(水)、衆議院第2議員会館で、ウクライナのトロスティアネツ市長と、665の市町村長が加盟する「市長クラブ」の幹部をキーウから生中継でつなぎ、日本の国会議員や支援団体が「まちがいま何を必要としているのか」を直接聞く会を開きます。超党派・中立の対話の場です。
会館入口でのご案内(来場者を会議室までご案内)
受付(名簿の確認、名札のお渡し)
会場内の誘導、資料の配布
設営と片付け
記録(発言の要旨のメモ)
14:30 議員会館の入口に集合・入館
15:00 設営・準備
16:15 ボランティア全員で打ち合わせ
16:30 受付開始
17:00 開会(第1部:日本の支援の現場から)
18:00 第2部:キーウから生中継(ウクライナの市長と意見交換。通訳あり)
19:00 閉会・片付け
20:00 解散
18歳以上の方(18歳未満の方は保護者の承諾が必要です)
本名でお申し込みいただける方(議員会館の入館手続きのため)
当日、顔写真付きの身分証明書をお持ちいただける方
事前のオンライン説明会(11月上旬、30分)に参加できる方
当日は撮影・録画があります。写りたくない方には配慮します
参加無料。交通費・食事は自己負担です。謝礼はありません。
会の名称:ウクライナ復興 ― 人道支援と地域連携のネットワーク(第1回)
日時:2026年11月11日(水)17:00〜19:00(受付16:30)
会場:衆議院第2議員会館 B1F 第3会議室
主催:NPO法人みらい事業団
共催:衆議院議員 鹿嶋祐介
協力:一般社団法人東欧支援協会内「桜と向日葵」
詳細:https://mirai-zigyoudan.org/2026/09/19/ukraine-network-20261111/
NPO法人みらい事業団
Email:info@mirai-zigyoudan.org
TEL:070-4128-5771(担当 内藤)