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ボランティア募集

【NPO法人みらい事業団】
11/11 衆議院議員会館で、ウクライナの市長とキーウを生中継でつなぐ会の運営ボランティア

  • 「1日だけ参加」も可
  • 午後6時以降可
  • 初心者歓迎
掲載期限 : 2026年11月12日(木)
 

ID:56781
キーワード:
活動テーマ:
国際協力 、 外国人・多文化共生
団体名:
NPO法人みらい事業団

趣旨

ウクライナの市長をキーウから生中継でつなぎ、日本の国会議員や支援団体が「ウクライナのまちは、いま何を必要としているのか」を直接聞く会を、衆議院議員会館で開きます。当日の受付・案内・会場誘導などを手伝ってくださる方を募集します。特別な知識は不要、途中からの参加もできます。

主要項目

開催日

2026年11月11日(水)


14:30〜20:00(設営から片付けまで。途中からの参加も可。本番は17:00〜19:00)

地域

千代田区

場所

衆議院第2議員会館 B1F 第3会議室(東京メトロ 国会議事堂前駅・永田町駅)

対象

18歳以上の方(学生・社会人・シニア歓迎)。ウクライナ語・ロシア語・英語ができる方は特に歓迎します

申込み方法・備考

定員(10名)になり次第締め切ります。
下記のGoogleフォームからお申し込みください。
https://mirai-zigyoudan.org/go/volunteer ※議員会館の入館手続きのため、本名でお申し込みのうえ、当日は顔写真付きの身分証明書をお持ちください。


チラシ(PDF)

内容

どんな会か

ウクライナへの全面侵攻から4年以上が過ぎました。首都キーウなど大きな都市には支援が届くようになりましたが、地方の小さな市町村には、まだ十分に届いていません。

11月11日(水)、衆議院第2議員会館で、ウクライナのトロスティアネツ市長と、665の市町村長が加盟する「市長クラブ」の幹部をキーウから生中継でつなぎ、日本の国会議員や支援団体が「まちがいま何を必要としているのか」を直接聞く会を開きます。超党派・中立の対話の場です。

活動内容(役割は人数を見て調整します)

会館入口でのご案内(来場者を会議室までご案内)

受付(名簿の確認、名札のお渡し)

会場内の誘導、資料の配布

設営と片付け

記録(発言の要旨のメモ)

当日の予定

14:30 議員会館の入口に集合・入館

15:00 設営・準備

16:15 ボランティア全員で打ち合わせ

16:30 受付開始

17:00 開会(第1部:日本の支援の現場から)

18:00 第2部:キーウから生中継(ウクライナの市長と意見交換。通訳あり)

19:00 閉会・片付け

20:00 解散

参加条件

18歳以上の方(18歳未満の方は保護者の承諾が必要です)

本名でお申し込みいただける方(議員会館の入館手続きのため)

当日、顔写真付きの身分証明書をお持ちいただける方

事前のオンライン説明会(11月上旬、30分)に参加できる方

当日は撮影・録画があります。写りたくない方には配慮します

費用

参加無料。交通費・食事は自己負担です。謝礼はありません。

開催概要

会の名称:ウクライナ復興 ― 人道支援と地域連携のネットワーク(第1回)

日時:2026年11月11日(水)17:00〜19:00(受付16:30)

会場:衆議院第2議員会館 B1F 第3会議室

主催:NPO法人みらい事業団

共催:衆議院議員 鹿嶋祐介

協力:一般社団法人東欧支援協会内「桜と向日葵」

詳細:https://mirai-zigyoudan.org/2026/09/19/ukraine-network-20261111/

この情報に関するお問い合わせ

NPO法人みらい事業団

Email:info@mirai-zigyoudan.org

TEL:070-4128-5771(担当 内藤)

団体紹介
団体名称 : NPO法人みらい事業団
群馬県富岡市を拠点に、2022年からウクライナ避難民の支援を行っています。2025年6月、キーウでウクライナ市長クラブ(665自治体加盟)とパートナーシップ覚書を締結し、日本の地域とウクライナの自治体をつなぐ活動をしています。