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イベント・講座

【あらかわ ひと・暮らし 伝承の会】
第15回 第十五回ゲスト「薬物依存症」回復施設 東京ダルク 幸田実さん

  • 「1日だけ参加」も可
  • 土日参加可
掲載期限 : 2026年12月6日(日)
 

ID:56810
キーワード:
ギャンブル依存症 、 下町 、 地域福祉 、 荒川区 、 薬物依存症
活動テーマ:
国際協力 、 環境 、 外国人・多文化共生 、 障がい者 、 高齢者 、 子ども 、 災害・被災地 、 人権・平和 、 ボランティア・NPO支援 、 子育て・ひとり親支援 、 地域・まち・居場所づくり 、 不登校・ひきこもり 、 LGBT・セクシュアルマイノリティ 、 貧困・路上生活 、 いじめ・暴力・被害 、 マイノリティ・さまざまな人への支援 、 セルフヘルプグループ・自助グループ
団体名:
あらかわ ひと・暮らし 伝承の会

趣旨

荒川区で生活課題を抱える当事者とともに歩んだボランティア活動を語る上で、その成り立ちに貢献されたと思われる当事者・ボランティア等の方々にその思いを語っていただき、あるいは記録や記憶を掘り起こし、可能な限り多くの方々と共有し、後世に伝え、これからの地域福祉推進の一助にしていただくことを目的に発足しました。

主要項目

開催日

2026年12月5日(土)


14:00~16:00

地域

荒川区

場所

サンパール荒川 5階 第5・6集会室(荒川区荒川1-1-1)

対象

どなたでも

申込み方法・備考

●申込先 / あらかわ ひと・暮らし 伝承の会
〇https://x.gd/ERE1p (グーグルフォーム)または、メール arakawa.densho@gmail.comでお名前と参加する方の人数と連絡先(メールアドレス)※当日も会場にて受付けいたしますが、定員を超える場合はご容赦ください。


講演会チラシ

内容

ダルクは「薬物依存症」という病気から回復して、社会復帰を目指すための民間のリハビリ施設です。特徴は創立者から現在のスタッフまで、ほぼ全員が薬物依存症の回復者で運営されているところです。回復のためのプログラムは、先に薬物をやめている人たちが、後に来る人を手助けしながら、毎日、グループでミーティングを行うことがその中心的活動です。

設立は1985年6月、東京の下町・荒川区東日暮里の古い一軒家を借りて、薬物依存症 者どうしが回復を目指して共同生活を開始したのが始まりです。その後、回復した仲間たちによって全国各地に設立され、今ではダルク関係の団体が60あります(2017年4月現 在)。運営にはダルクのスタッフ以外に、地域の方々や、医療・福祉・司法・教育関 係者など、さまざまな人が参加しています。                            (東京ダルクHPより)

この情報に関するお問い合わせ

あらかわ ひと・暮らし 伝承の会 arakawa.densho@gmail.com

団体紹介
団体名称 : あらかわ ひと・暮らし 伝承の会
荒川区で生活課題を抱える当事者とともに歩んだボランティア活動を語る上で、その成り立ちに貢献されたと思われる当事者・ボランティア等の方々にその思いを語っていただき、あるいは記録や記憶を掘り起こし、可能な限り多くの方々と共有し、後世に伝え、これからの地域福祉推進の一助にしていただくことを目的に発足しました。