スローコミュニケーションは、これまで10年間、知的障害のある方への情報保障・コミュニケーション支援を行ってきました。
今回は10周年を記念して、「AI時代のわかりやすさ」について、専門家や知的障害のある当事者の方たちと一緒に考えます。
2026年12月6日(日)
午後1時~午後4時
※途中入退場可
千代田区
日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール(大ホール)
(東京都千代田区日比谷公園1-4)
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/#access
どなたでもご参加いただけます。
(例)
・知的障害のある方に対する情報保障にご関心のある方
・ピクトグラムやデザインについてご関心のある方
・やさしい日本語やコミュニケーション支援にご関心のある方
・知的障害のある方やそのご家族、支援者の方
・就労支援施設や特例子会社などで働く方や経営者の方
・特別支援学校や特別支援学級で働く教職員の方
・知的障害に関する研究者の方 など
以下の申込フォームよりお申込みください。
https://forms.gle/We4GYYqPmcrJ4vgv5
※定員になり次第締め切ります。
※手話通訳などが必要な方は、10月31日(土)までに申込フォームにてお知らせください。
スローコミュニケーションでは、わかりやすいニュースの配信や官公庁の各種文書のわかりやすい版の制作など、知的障害のある方への情報保障・コミュニケーション支援を行っています。
今回は、「AI時代のわかりやすさ」をテーマに、専門家や知的障害のある当事者の方たちをゲストにお招きし、AIとの付き合い方や、ピクトグラム・デザインのわかやすさなどについて話し合います。
2026年 12月 6日(日) 午後1時から 午後4時
途中入退場可
日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール
アーカイブ配信予定あり
賛助会員:無料(お申し込みは 必要です)
会員以外:1500円
10月から賛助会員に申し込んだ場合、今年度の年会費(一般)は 半額の1500円となり、セミナーの参加費と同じになります。ぜひこの機会にお申込みください。お申込みは、以下のホームページからお願いします。
10周年記念誌をお渡しします。
180人(先着順)
活動内容については、以下のホームページや紹介資料をご覧ください。
ホームページのお問い合わせフォームからご連絡ください。