「新聞づくり」を通して親子で原爆や戦争について調べ、考えてみませんか?分からないことや知りたいことは、木内さんに聞いて新聞にまとめ、クラスのお友だちに伝えよう。
小学校高学年の方を対象としていますが、例年1.2年生、兄弟での参加も多いです! 小学校低学年のお子様は、絵や写真を使い、高学年のお子様は新聞をつくったり、自由にお話をきいて感じたことを表現できるようにしています。
2026年7月18日(土)
2026年7月20日(月)
2026年8月22日(土)
14:00~15:00
不特定
ZOOMを使ったオンラインイベントです。ご自宅から参加いただけます。
小学生と保護者の方を対象とさせていただいています。小学校高学年の方を対象としていますが、例年1.2年生、兄弟での参加も多いです! 小学校低学年のお子様は、絵や写真を使い、高学年のお子様は新聞をつくったり、自由にお話をきいて感じたことを表現できるようにしています。
2026年7月17日(金) 必着
参加申込フォームからお申し込みください→ https://forms.gle/eMzi7uQMKak7ETyu9
今年も夏休み親子企画を開催します!!
小学校高学年の方を対象としていますが、例年1.2年生、兄弟での参加も多いです!
小学校低学年のお子様は、絵や写真を使い、高学年のお子様は新聞を作って発表してくれたり、自由にお話をきいて感じたことを表現できるようにしています
今年は木内恭子さんに被爆証言をお願いしています。
木内さんは埼玉県にお住まいです。
イベントは全3回(1回1時間)で予定してます。
夏休みのイベントの特徴として、
①親子参加型なので、家族で平和について考えるきっかけを作ることができます!
②事前知識を被爆者の方とお会いする前に簡単にいれます
←当時の生活や被爆した後の様子など木内さんのお話がさらにわかりやすくなるように、少し勉強をします!
*第1回目は去年参加してくださった方は、参加しなくても大丈夫ですもちろん参加は大歓迎です
③被爆者の方に直接作った新聞などを発表できる機会があります!!
←夏休みの自由研究として参加してくださるお子様が多いですが、被爆者の方にこんなことを考えたよという自分の考えを伝える場を3回目で用意してます!
一方通行ではない対話型のイベントです。
平和について夏休みに家族で考えるきっかけにしてもらえたら嬉しいです
皆様のご参加お待ちしております!
「新聞づくり」を通して親子で原爆や戦争について調べ、考えてみませんか?分からないことや知りたいことは、木内さんに聞いて新聞にまとめ、クラスのお友だちに伝えよう。
開催日
*昨年親子企画に参加いただいた方は参加不要です。ほぼ同じ内容になります。復習かねて参加してくださるのは大歓迎です!
会場オンライン(ZOOM使用)
*お申し込みを頂いた方には開始前に接続用URLをご連絡します。
*事前にPCまたスマホにzoomアプリのダウンロードをお願いします。
定員親子15組
参加費無料
企画・運営
「未来につなぐ被爆の記憶」プロジェクト・ボランティアグループ
参加申込参加申込フォームに必要事項を記入して送信してください。
《木内恭子(きうちゆきこ)さん 広島で9歳の時に被爆》
直通TEL/直通FAX 03-6821-5625(島村、平井)
Email shimamura_kiokuisan@yahoo.co.jp