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(2026年1月10日 / ボランタリーフォーラム担当 )
お知らせ
市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2026 分科会紹介5
No.6 Legacy:デフリンピックが遺したもの ~きこえないひとたちと、ともに創る新しい社会
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2/7(土) 〜 2/8(日)に「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2026」を開催いたします。
このページでは、『No.6 Legacy:デフリンピックが遺したもの ~きこえないひとたちと、ともに創る新しい社会』をご紹介いたします。
No.6 Legacy:デフリンピックが遺したもの ~きこえないひとたちと、ともに創る新しい社会
東京2025デフリンピックの開催を通じて得られた経験や気づきを手がかりに、“きこえない人とともに創る社会”のこれからを考えます。大会を通じて見えてきた変化や課題を振り返りながら、それらを地域や日常の活動へどう活かしていけるのか、その可能性を探ります。
レガシーとは何かーー大会後に、人と人の間に遺されたものを、次へとつなげていくためのチャレンジです。

日時: 2月7日(土)13:30~15:30
おすすめ: きこえない人を直接・間接的に支援している方、当事者団体、手話通訳者、ボランティア関係者など
*当事者と支援者が協働して築く社会のあり方をともに考える場です
出演:倉野 直紀さん(一般財団法人全日本ろうあ連盟 デフリンピック運営委員会 事務局長)
枝見 太朗さん(社会福祉法人東京都共同募金会 常務理事)
定員:会場30人、オンライン30人
お申込み、他の分科会の情報は公式サイトから















