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(2026年1月15日 / ボランタリーフォーラム担当 )
お知らせ
市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2026 分科会紹介9
No.10 デジタルが拓くソーシャルアクションの未来
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2/7(土) 〜 2/8(日)に「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2026」を開催いたします。
このページでは、『No.10 デジタルが拓くソーシャルアクションの未来』をご紹介いたします。
No.10 デジタルが拓くソーシャルアクションの未来
ITやデジタル技術の進展により、暮らしや人とのつながりの形が大きく変化しています。ボランティアや市民参加にも新たな形が生まれる中、本分科会では、シビックテックを推進する(一社)Code for Japan、地域とSDGs・ボランティアをつなぐアプリ「eito」の開発運営を担う(株)ウメザワ、リモートボランティアを実践する(社福)なぎさ和楽苑の事例を紹介し、デジタル社会における市民参加の可能性を展望します。

日時: 2月7日(土) 16:15~18:15
おすすめ: デジタルを活用したボランティアや市民参加に関心のある方・デジタル活用を進めたい支援団体や中間支援組織、行政の方など
出演:陣内 一樹さん(一般社団法人コード・フォー・ジャパン 副代表理事)
梅澤 宗一郎さん(株式会社ウメザワ 代表取締役社長)
中村 達也さん(社会福祉法人東京栄和会なぎさ和楽苑 地域連携推進係/ボランティアコーディネーター)
定員:会場30人、オンライン20人
お申込み、他の分科会の情報は公式サイトから















