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(2026年1月18日 / ボランタリーフォーラム担当 )

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市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2026 分科会紹介12
No.16 食とコミュニティガーデンがつなぐ都市と農の持続可能な暮らし ― 恵泉女学園大学教育農場から考える

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2/7(土) 〜 2/8(日)に「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2026」を開催いたします。

このページでは、『No.16 食とコミュニティガーデンがつなぐ都市と農の持続可能な暮らし ― 恵泉女学園大学教育農場から考える』をご紹介いたします。

No.16 食とコミュニティガーデンがつなぐ都市と農の持続可能な暮らし ― 恵泉女学園大学教育農場から考える

2001年に教育機関として初の有機JAS認証を取得した教育農場をフィールドに、土の健康と人の健康、コミュニティのあり方、食と農など、持続可能な暮らしを体感的に理解し、人と人をつなぐ「食」と「コミュニティガーデン」の可能性を考えます。

都市の暮らしの中で、「食べること」と「育てること」の距離が広がっていると感じている方、都市における「農」を介したつながりづくりに関心のある方におすすめです。

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日時: 2月8日(日) 10:00~12:00                                    

おすすめ: 有機農業・コミュニティガーデン・食に興味がある方

出演:菊地 牧恵さん(恵泉女学園大学助教)

  澤登 早苗さん(恵泉女学園大学 名誉教授/自由学園 非常勤講師)

定員:会場30人

チラシはこちら                                           

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