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(2026年2月3日 / ボランタリーフォーラム担当 )

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市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2026 分科会紹介19
No.3 避難する?しない?できない? 〜能登支援から学ぶ。誰も取り残さないために〜

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2/7(土) 〜 2/8(日)に「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2026」を開催いたします。

このページでは、『No.3 避難する?しない?できない? 〜能登支援から学ぶ。誰も取り残さないために〜』をご紹介いたします。

No.3 避難する?しない?できない? 〜能登支援から学ぶ。誰も取り残さないために〜

発災後、自宅での生活が困難な場合には避難を余儀なくされます。しかし、避難しないという選択をする被災者も少なくありません。「避難しない」「避難できない」状況では、支援の手が届かず取り残されてしまうため、この現実はしられない現状もあります。

令和6年能登半島地震・水害の被災地で支援を続ける方からお話を伺い、被災後に取り残された人とはどんな人なのか、そこから見えてくる支援のカタチや災害への備えは何かを考えていきます。

日時: 2月7日(土) 10:00~12:00                                    

おすすめ: 災害支援に興味のある方、避難生活の現状を知りたい方

出演:浦野 愛さん(レスキューストックヤード 常務理事)

  橋詰 里美さん(穴水町防災士会 理事/避難所運営経験者)
  加納 佑一(東京ボランティア・市民活動センター)

定員:会場30人、オンライン30人                               

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