ボラ市民ウェブ

TVACサポーター会員

あなたの協力が市民活動の未来を切り拓きます!

自分の時間をデザインしたい、自分を再発見したい、という意識の高まりの中で、ボランティア・市民活動の分野や年齢層の幅が広がっています。 あなたの手で、こうした新たな市民活動の息吹をささえてください。
あなたのサポーター会費が、東京ボランティア・市民活動センターの各種プロジェクト事業の貴重な財源になります。

サポーターの応援は、このような事業に活かされています!

NPOやボランティア活動の相談

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2019年度は、1600件を超える相談が寄せられました。
ボランティアグループや市民活動団体、多様な当事者・セルフヘルプグループ等の活動や運営に関わるもの、NPO法人に関わる相談など多岐にわたります。
個別相談の他ガイダンスや運営に関する講座、専門家による個別相談など、多面的に相談支援を行っています。

「市民」としてともに生きることを学ぶ

青少年が市民性を育む学習プログラムの開発・普及に取り組んでいます。
小中高等学校における「総合的な学習の時間」の導入においても、青少年が地域社会の中で主体的・体験的な学習を行いながら市民性を身につけることが課題のひとつとなっています。
諸外国の先進事例を取り入れリながら、青少年が地域社会の中で学習する「市民学習」を展開しています。

企業に対して、社会貢献やボランティア活動に関する情報を提供したり、活動プログラムづくりの協力をしています。また豊かな経験や才能を活かして社会に貢献したいと希望する方々のために、各種講座や活動受け入れ団体などの情報提供を行っています。

広域での災害ボランティア連携プログラム

首都直下地震の発生確率は今後30年で70%。スムーズな支援活動のためには、災害が起きる前のボランティア・NPO、NGO、協同組合、青年会議所、労働組合、社協、専門家団体、企業、行政など、多様な団体の連携・協働が不可欠です。そのため、毎年、様々な団体と協働での連携プログラムを実施しています。 参加者からは「団体同士の連携の大切さ、災害時の役割が分かった」との声がありました。TVACでは、こうした気づきが得られる連携の場づくりを進めていきます。詳しくは、東京都災害ボランティアセンターアクションプラン推進会議のページをご覧ください。

また、東日本大震災の津波被害や原発事故に伴う東京への避難者の方々に対しても、様々な団体とともに「広域避難者支援連絡会in東京」の事務局を担う立場として、支援活動を続けています。詳しくは、広域避難者支援連絡会in東京のページをご覧ください。


ほかにも、会議室・印刷室の貸出し・ふれあい満点市場・ボランタリーフォーラムTOKYO・夏の体験ボランティアキャンペーン・支援力アップ塾・ネットワークの発行など、様々な市民活動推進のためのプロジェクトに使用させていただきます。


年額3,000円からご支援いただけます


会費


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1口 1,000円 3口以上~
※3口以上~何口でもお受けいたします。 お申し込みいただいた方には、情報誌「ネットワーク」を無料でお送りします


会員期間


毎年4月1日~翌年3月31日 


お申し込み方法


サポーター会員申込用紙にご記入いただいた上で、入金は郵便振替払込用紙、またはセンターのカウンターで受け付けております。


こちらのフォームに入力いただきましたら、郵便振替払込用紙をお送りいたします。


2020サポーターお願い.pdf

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